熱中症対策に多めの水分を
夏季は熱中症による山岳遭難事故が多発する傾向にあり、その原因の多くが、持参する水分が少ないことによるものです。
水分は少なくとも2リットル以上、種類はスポーツドリンクや経口補水液を用意し、塩分等を補給できる水分を持参するようにしましょう。
令和8年上半期の山岳遭難事故発生件数
- 発生件数 13件(前年同時期比ー8件)
- 遭難者数 13名(前年同時期比−9件)
- 死亡事故 0件(前年同時期比±0件)

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更新日:
2026年07月02日
夏季は熱中症による山岳遭難事故が多発する傾向にあり、その原因の多くが、持参する水分が少ないことによるものです。
水分は少なくとも2リットル以上、種類はスポーツドリンクや経口補水液を用意し、塩分等を補給できる水分を持参するようにしましょう。
令和8年上半期の山岳遭難事故発生件数

情報発信元
秦野警察署
電話:0463-83-0110
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