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交通課からのお知らせ


可搬式オービス(速度取締り装置)導入による取締りを開始


 令和3年9月、持ち運び可能な速度違反自動取締装置(可搬式オービス)が松田警察署に配備され、管内の主要道路のほか、通学路などの生活道路等においても、計画的に速度取締りを実施いたします。
 車を運転する際は、心と時間にゆとりを持ち、スピードの出し過ぎに注意して運転するようにして下さい。

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事故防止啓発について

違法駐車追放運動
  PDFファイル(467KB)
     テキストファイル(1KB)
危険 駐車が招く落とし穴
  PDFファイル(371KB)
    テキストファイル(1KB)
駐車に起因する事故増加中
  PDFファイル(327KB)
     テキストファイル(1KB)
交通事故防止
PDFファイル(131KB) テキストファイル(1KB)
PDFファイル(860KB) テキストファイル(1KB)

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薄暮帯の交通事故防止について

年末年始交通事故防止
PDFファイル(489KB) テキストファイル(1KB)
PDFファイル(98KB) テキストファイル(1KB)

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◎ 改正道路交通法が実施されます!

あおり運転は犯罪です
  PDFファイル(87KB)
    テキストファイル(2KB)
ストップ。あおり運転
  PDFファイル(90KB)
     テキストファイル(2KB)

 令和2年6月30日より、改正道路交通法が施行となり、これまでいわゆる「あおり運転などと呼ばれてきた運転行為について

妨害運転罪

として明文化され、罰則が強化されます。
 改正道路交通法後は、
○ あおり運転をした場合
 他の車両に通行を妨害する目的で、一定の違反行為(下記参照)をして 他の車両等に道路における交通の危険を生じさせるおそれのある運転をした運転者は

刑事罰 5年以下の懲役又は50万円以下の罰金
行政処分 違反点数25点 運転免許取消し(欠格期間2年)
※ 前歴や累積点数がある場合には最大5年

更に、
○ あおり運転の結果、危険が生じた場合
   上記違反を犯し、よって高速自動車国道等において他の自動車を停止させ、その他道路における著しい交通の危険を生じさせた場合には

刑事罰 5年以下の懲役又は100万円以下の罰金
行政処分 違反点数35点 運転免許取消し(欠格期間3年)
※ 前歴や累積点数がある場合には最大10年

となります。
 万が一、「あおり運転」行為を受けた場合は

・ 近くの安全な場所に避難しましょう。
・ 車外に出ることなく、110番通報しましょう。
・ 危険が及ばない範囲で、相手の車のナンバーなどの記録等をしてください。


<「あおり運転」をしない、されない、させないよう、「思いやり・ゆずり合い」の気持ちで運転しましょう。

○ 一定の違反行為(10類型)

・ 通行区分違反
   (対向車線からの接近や逆走)
・ 急ブレーキ禁止違反
・ 車間距離不保持
・ 進路変更禁止違反
   (急な進路変更や蛇行運転)
・ 追越し違反
   (左車線の追越しや無理な追越し)
・ 減光等義務違反
   (不必要な継続したハイビーム)
・ 警音器使用制限違反
   (不必要な継続したホーンの使用)
・ 安全運転義務違反
   (急な加減速や幅寄せ)
・ 最低速度違反
   (高速自動車国道等の本線車道での
   低速走行)
・ 停車及び駐車違反
   (高速自動車国道等における駐停車)

 

 

あおり運転は犯罪です
  PDFファイル(475KB)
    テキストファイル(2KB)
あおり運転に罰則が創設されました
  PDFファイル(714KB)
     テキストファイル(2KB)




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地域交通安全活動推進委員の紹介

 松田警察署管内で活動される地域交通安全活動推進委員をご紹介します。
 地域交通安全活動推進委員とは、地域の交通安全教育は、警察のほか、市町、民間団体等の交通安全ボランティアの皆様によって行われていますが、より地域に密着した交通安全教育の必要性により組織されたものです。
 地域交通安全活動推進委員は、地域における交通問題を解決するため、ボランティアによる交通安全の諸活動を行っている方達の中から、一定の要件を満たした方を公安委員会が委嘱します。
 身分は、地方公務員(非常勤の特別職)で、任期は2年で再任が出来ます。
地域交通安全活動推進委員の具体的な活動
幼稚園児、小学生及び高齢者に対する交通安全教育活動
街頭キャンペーンなどで、交通安全を呼び掛ける広報啓発活動
歩行者の保護誘導活動などを中心とした積極的な街頭活動
地域住民などからの交通相談活動
その他地域における交通の安全と円滑に資するための活動
などがあります。
 現在、松田警察署では18人の地域交通安全活動推進委員の方達が活動されています。

松田警察署管内地域交通安全活動推進委員(敬称略)

大谷隆 熊沢光義 山本健一 桐山功 武英男
矢後孝次 井上宏 府川仁 小澤修一 山ア博
井上實 清水正明 武藤さかえ 福井惠美子
府川洋一      佐野勝義 千葉まさ子 大舘一郎

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公開取締り情報

公開取締り情報については、神奈川県警察ホームページをご覧ください。

交通公開取締情報はこちらから(神奈川県警察のホームページへ)

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飲酒運転の情報提供のお願い

「飲酒運転をしている人、飲酒運転をさせている飲食店」などの情報がありましたらご連絡ください。

PDF形式飲酒運転の情報提供のお願い(PDFファイル 129kb)
テキスト版:飲酒運転の情報提供のお願い(テキストファイル1kb)

詳しくは神奈川県警察のホームページをご覧ください。↓
神奈川県警察ホームページ・・「飲酒運転を根絶しよう!!」へ

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駐車監視員活動ガイドライン等の変更について

 駐車監視員活動ガイドラインと違法駐車取締り活動方針が一部変更されました。
詳しくは下記神奈川県警察ホームページをご覧ください。

神奈川県警察ホームページ違法駐車対策
  ・・「違法駐車対策の概要」へ

  ・・「放置駐車違反に対する責任追及の流れ」へ

  ・・「車両の使用制限命令制度」へ

  ・・「放置違反金がコンビニエンスストアでも納付できるようになりました」へ

※松田警察署違法駐車対策重点区域(PDFファイル 416kb)

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速度取締り指針

 車両の走行速度の低下が、交通事故の抑止や被害の軽減に結びついています。松田警察署では「速度取締り指針」を策定して、ドライバーの皆さんにお示しして交通取締りを行うことにより交通事故防止を図っていきます。

松田警察署の速度取締り重点

重点路線 重点時間帯 区域 規制速度
国道246号線 終日 松田町・山北町 時速50キロメートル
県道秦野二宮線 終日 中井町 時速60キロメートル
県道76号・77号 終日 山北町・
大井町
時速40キロメートル

重点以外の場所、時間帯であっても、取締りを実施することがあります。

PDF形式速度取締り指針(PDFファイル315kb) テキスト版:速度取締り指針(テキストファイル2kb)

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自転車安全利用五則

自転車を利用するときは、自転車安全利用五則を守りましょう。

自転車安全利用五則

1 自転車は、車道が原則、歩道は例外
イラスト:自転車は車道側
2 車道は左側を通行
イラスト:自転車は左側
3 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
4 安全ルールを守る

○ 飲酒運転・二人乗り・並進は禁止
○ 夜間はライトを点灯
○ 交差点での信号遵守と一時停止・安全確認

5 子どもはヘルメットを着用

PDF形式「自転車安全利用五則」ダウンロード版(PDFファイル 779kb)
テキスト版「自転車安全利用五則」はこちらから

〇令和4年松田警察署自転車指導啓発重点地区・路線については、下記神奈川県警察ホームページをご覧ください。    

神奈川県警察ホームページ・・「自転車交通事故防止対策」

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飲酒運転根絶「ハンドルキーパー運動かながわ」推進中!!

ハンドルキーパー運動とは

  仲間同士で車両を利用して飲食店などに行った場合に、仲間、飲食店の経営者や店員さんなどの協力を得てお酒を飲まない人(ハンドルキーパー)を決め、ハンドルキーパーに指定された人はお酒を飲まず、仲間を安全に自宅まで送ろうという運動です。

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画像:ハンドルキーパー

飲酒運転取り締まり強化中

お酒を飲んで運転したら大変なことになります。

●飲酒運転防止の鍵を握るのは、運転者一人ひとりの心の持ち方に係わっています。

 運転することを知りながら飲酒を勧めたり、その車に同乗すれば処罰されます。

飲酒運転撲滅のため飲んだら乗りません

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画像:白バイ
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