宮前警察署へようこそ
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 自転車運転者講習制度が始まりました!

  詳しくは、「自転車運転者講習制度について」
 をご確認ください。(クリックすると神奈川県警察ホームページへリンクします)
 宮前警察署から交通事故防止のお願いです!

 宮前区では交通死亡事故が多発しています。
 ドライバーの方は進行方向をしっかり見て運転してください。
 『少しくらいなら』の油断が取り返しのつかない事故につながります。
 警察では交通安全対策を強化しています。
 皆様のご協力をお願いします。

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 子供の飛び出しに注意!
 歩行中の交通事故は児童が多いので、お子様への注意喚起をお願いします。 
 チラシを作りましたのでご活用ください。
  PDF 160KB    テキスト  4KB 
  神奈川県内では交通事故が多発しております。
  事故を予防するため、または、もしもの事故の際も被害軽減のため、
  1. 反射材の着用
  2. 二輪車運転者のプロテクター着用
  3. 自転車利用者のヘルメット着用
を推奨しています。
 (上記の青色文字をクリックすると神奈川県警察ホームページへリンクします)
 自転車もルールを守って安全に!!
 
自転車に乗るときのルールとマナー
(神奈川県警察本部のホームページへリンクします)
自転車安全利用五則
 自転車は、車道が原則、歩道は例外
自転車は「軽車両」です。車道を通行しましょう。
「自転車及び歩行者専用」の標識がある歩道では自転車で通行できます。
 車道は左側を通行
車道の左端を通行し、右後方からくる車にも注意しましょう。
 歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
歩道を通行するときは、歩行者の通行を妨げないようにしましょう。
安全ルールを守る
 飲酒運転・二人乗り・並進の禁止
 夜間はライトを点灯
ライトのほか、自転車の側面に反射材をつけましょう。
 交差点での信号遵守と一時停止・安全確認
交差点では必ず一時停止をし、車両の有無や動きをしっかり確認しましょう。
 子どもは、ヘルメットを着用
 子どもが自転車に乗るときや、子どもを補助いす等に同乗させるときは、安全確保のために保護者が積極的にヘルメットを着用させましょう。
▲最上段へ
 飲酒運転の情報提供にご協力を!
 平成19年以降の厳罰化等により飲酒関係の事故は減少傾向にありますが、いまだに飲酒運転の事故で尊い命が失われており、決して許すことの出来ない悪質な犯罪です。
 飲酒運転根絶のため、飲酒している人、飲酒運転させている飲食店を知っている方は、宮前警察署まで情報提供のご協力をお願いします。

 「飲酒運転を根絶しよう!!」(警察本部ホームページへリンクします。)

 Eメールによる情報受付窓口の案内(警察本部ホームページへリンクします。)

65歳以上の交通事故

  ●65歳以上の事故
 
歳をとるにつれて身体機能が衰えることは、しかたのないことです。
例えば、視力。老眼だけが老化ではありません。動くものを見る力(動体視力)も低下します。
 思ったより車やバイクが近づいていて、ヒヤッとしたことはありませんか? 
自分の身体能力に合わせて、十分な注意とゆとりある行動が大切です。
誰でも歳をとれば、若いころのように機敏な行動は取れません。
まずは自分の身体能力を知り、それに合わせて無理をせず、交通ルールを守ることで、未然に交通事故を防ぐことができます。
 
 赤信号はもちろん、青信号が点滅している時も渡るのを止めて、次の青信号を待ちましょう。
 

二輪車交通事故

 ●二輪車の事故
   二輪車は、小さいために見落とされたり、距離感を見誤られることがあります。
無謀な運転、無理な運転は事故のもとですので止めましょう。
自動車の真後ろは走行せず、自動車の左後方等を走行しましょう。
前の車に急ブレーキを掛けられた際に、左側へ避けることが出来ます。
万が一に備え、被害軽減のためプロテクターの着用を!
  自動車運転者の方

二輪車は「距離感」「速度感」が車とは異なって見えるなどの特徴があります。

二輪車の特性を理解して、距離や動きをよく確認して運転しましょう。   

子供の交通事故

  ●子供(幼稚園児・小学生・中学生)の事故
子どもは、おしゃべりや遊び等、興味のあるものに注意が向くと、周りの物が目に入らなくなったり、自分がいる場所を忘れ、突然動き出したりしてしまうことがあります。
子どもの目線で通学路を一緒に歩いて、危険な場所や安全確認が必要な場所を見つけ、その理由と安全な通行方法を教えてあげましょう。
 
子どもには、「見えない角では車が急に出てくるかもしれないから、一度止まって、左右をよく見て。」等、具体的な言葉で指導しましょう。
 
大人が一緒のときには、道路の安全な横断方法等を繰り返して教えましょう
「児童を交通事故から守ろう!」(県警本部ホームページへ移行します)
 
 

 反射材を身に着けましょう

みなさんは、「反射材」を知っていますか。
実は、交通事故防止にとても効果的な優れものなんです!
 〔車からの見え方〕
 夜間、車が時速60kmでヘッドライトを下向きにして走行している場合、黒っぽい服装の人は車から26mの距離まで近寄らないと発見できません。
 明るい(白っぽい)服装の人は車から38m、反射材を身につけていると57m以上距離が離れていても運転手から見つけられます。
 このように反射材は、車の運転手に歩行者の存在を早いうちに知らせることができるので、反射材をつけている人は、つけていない人より発見されやすくなり、事故に遭いにくくなります。
 反射材を身に付けて、交通事故から自分を守りましょう!

 夕暮れ時、あなたもスイッチONで早め点灯

 昼間の明るさから夜の暗さに移る間の夕暮れ時は、交通事故が最も多い時間帯です。
 夕暮れ時の交通事故を防ぐため、「夕暮れ時の前照灯早目点灯」をお願いしています。
 また、これから年末にかけては、日没時刻が早まり、特に薄暮時間帯の重大交通事故の発生が懸念されます。
 車やバイクだけではありません。
 自転車も夕暮れ時は前照灯の点灯をし、交通事故を防ぎましょう!!
▲最上段へ
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