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保土ケ谷警察署
電話 045-335-0110
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ほどぴょんからお知らせ
警察相談の利用促進について
「毎年9月11日は、警察相談の日です。」神奈川県警察では、急を要しない事件や事故による被害の未然防止に関する相談や警察に対する要望・意見、苦情等を受け付けています。
一人で悩まず、最寄りの警察署、交番、駐在所若しくは
警察本部の相談直通ダイヤル(045−664−9110(短縮ダイヤル「♯9110」))
にお電話ください。


短縮ダイヤル「♯9110」は、ダイヤル回線や一部のIP電話からの利用はできません。
緊急を要する事件事故は、110番
ボランティアサポート活動の推進について
安全で安心して暮らせる地域社会の実現には、地域住民、企業、行政、警察等が連携した地域安全活動が不可欠です。
地域住民等の皆さまによる地域安全活動の活性化は、人々の間に連帯感が根付くなど、地域コミュニティの絆の強化につながり、犯罪の起きにくいまち、交通事故のないまちの実現になくてはならないものです。
神奈川県警察では、地域に根ざした活動を行っているボランティアの皆さまのニーズに合った支援を展開し、官民連携した地域安全活動を推進することにより、安全で安心して暮らせる地域社会の実現を目指しています。
地域住民の皆さまの中で、
ボランティア活動をやってみたい!効果的な活動方法を教えてほしい!
など、ボランティア活動に関する要望やお問い合わせは、

「ボランティアサポートダイヤル」045−662−5511 (ボランティアにここちいいサポート)
(受付時間は平日の午前8時30分から午後5時15分まで)
までお寄せください。

少年の非行・犯罪被害防止並びに少年相談窓口の周知徹底及び活用促進について
 例年、夏休み明けの時期は、深夜はいかいで補導される少年や、万引き・自転車盗などの非行で検挙・補導される少年が1年を通じて多い傾向にあるほか、スマートフォン、ケータイ、ネットの利用等をきっかけに、違法・有害情報の閲覧や児童買春・わいせつ行為等の性的被害に遭うことが心配される時期でもあります。
神奈川県警察では、将来を担う子どもたちを、非行や犯罪被害から守る活動を推進していますが、より効果を上げるためには、家庭や地域の皆さま方の協力が必要です。
地域ぐるみで少年の非行や犯罪被害を防止するための活動を推進していきましょう。
目指すのは 犯罪・非行 ゼロの街
悪いことを考えている人が、「この街では、悪いことはできない。」と思うよう、ちょっとした気配りや、声掛けをしましょう。
捕まるよ 見つからないと思っても 
誰かが見ているその犯罪
捕まってから「二度としません。ごめんなさい。」などと謝っても、犯した罪をなかったことにすることはできません。悪いことはしない、強い心を持ちましょう。
ダメ絶対 未成年の お酒と煙草
成長期の身体に悪い影響を与える飲酒や喫煙は、法律で20歳未満は禁止されています。声を掛け合い、悪いことはしない、させない、見逃さない、強い心を持ちましょう。
嘘もある ネットの世界に 気をつけて
インターネットは、悪いことを考えている人も利用しているので、多くのトラブルが起きています。「書き込みの内容だけで信じることは危ない。」ことを理解しましょう。
スマートフォン 便利の中に 危険あり
ケータイやスマホは便利な反面、使い方ひとつで被害者にも加害者にもなります。犯罪に巻き込まれないよう、また、危ないサイトに近づかないよう判断する力を養いましょう。
薬物は からだも心も ダメにする
薬物は、一回だけのつもりでも、薬の影響で止められなくなり、繰り返すうちに、脳や身体を作っている細胞も骨も、心の中もボロボロになってしまいます。絶対に近づかないと約束しましょう。
交番・駐在所の「巡回連絡」にご協力を
安全で安心して暮らせる地域社会の実現を目指して
 交番や駐在所で勤務する警察官は、犯罪や交通事故の無い、安全で安心して暮らせる街づくりのため、パトロールや110番通報等による事件・事故の処理を行っています。 また、活動の一つとして、皆さんのご家庭や会社等を訪問し要望・意見をお聞きする「巡回連絡」を行っています。
皆さんの要望・意見をお聞かせください
 「巡回連絡」とは、交番や駐在所の警察官が皆さんのご家庭や会社等を訪問して、犯罪や交通事故の発生状況、犯罪等の予防に必要な地域安全情報を提供するほか、皆さんからは警察に対する要望・意見をお伺いして、地域の問題解決に努め、安全で安心して暮らせる街づくりを行うための活動です。
 「巡回連絡」で警察官がお伺いした際は、お気軽にご相談ください。
「巡回連絡カード」の記入にご協力ください
 交番や駐在所の警察官が、巡回連絡で皆さんのご家庭や会社を訪問した際「巡回連絡カード」の記入をお願いしています。
 このカードは、大きな災害が発生したときのご家族への安否確認、迷子・高齢者の方を保護した際の連絡、事件・事故等非常の際に、ご家族等への連絡を行うために役立てているものです。カードの記入にご協力をお願いします。
違法駐車をなくそう
ちょっとだけ 甘えが招く 迷惑駐車
 違法駐車は、交通事故や交通渋滞の原因となるばかりか、事件・事故や災害発生時におけるパトカー、救急車などの通行の妨害となります。違法駐車をなくし、安全で円滑な交通環境を確保するためには、県民の皆様一人一人が交通ルールを守り、駐車マナーを向上していただくことが必要です。
 運転者が乗車している車両でも、客待ちや貨物の積卸しなどで長時間、継続的に停車する場合は、駐車違反として指導・取締りの対象となります。

タクシーの客待ちは指定された場所で、荷物の積卸しは駐車施設や荷捌き場で行いましょう。
「すぐ帰ってくるから」「みんなが停めているから」といった安易な気持ちで路上に駐車せず、必ず、駐車場等を利用してください。
テロ・ゲリラ事件根絶と過激派アジト発見にご協力ください
 過激派とは、極端な左翼思想に基づき日本の社会を暴力で壊そうとして、飛翔弾を発射したり、爆弾を爆発させるなどの凶悪な「テロ、ゲリラ事件」を引き起こしているほか、対立する団体や個人の動向を探るために、住居侵入、窃盗、盗聴などの違法行為を組織的に引き起こしている集団をいいます。
 
警察では、駅等にポスターで掲示している過激派の指名手配被疑者等が潜伏しているアジトの摘発や、「テロ・ゲリラ」を実行する犯人の検挙に努めています。

 過激派は、アパート、マンションをアジトにして潜伏し、飛翔弾や爆弾などの武器を製造して、ゲリラ事件を引き起こす計画を立てています。
 テロ・ゲリラ事件を根絶するため、過激派のアジトを発見し、違法行為を行っている活動家を検挙しなければなりません。そのためには、県民の皆さんのご協力が不可欠です。
皆さんの周りで
部屋への出入りの際、周囲を気にしている。
密かに複数の人が出入りしている。
ことさらに近隣の住民と接しないようにしている。
といった、
「変だな?おかしいな?」と思うことがありましたら、最寄りの警察署、交番、駐在所にご連絡ください。
国際テロの未然防止について
 平成25年1月、北アフリカのアルジェリアにおいて襲撃テロ事件が発生し、邦人10人を含む多数の方が死亡したほか、4月には米国のボストン市内でマラソン大会を狙った爆弾テロ事件が発生するなど、国際テロをめぐる情勢は依然として厳しい状況が続いています。
 最近では、イスラム過激派組織等がインターネットを利用して伝播する過激思想の影響を受けて、テロ組織と関わりのない個人がテロを起こす事件が発生しているほか、平成24年5月に米国が公開した国際テロ組織「アル・カーイダ」指導者ウサマ・ビンラディン殺害時の押収資料の中で、「非イスラム国にある米国権益に対する攻撃に力を注ぐべき」と同人が指摘していたことも判明しています。これは、米軍基地等の米国権益が多数存在する我が国に対しても、脅威が及んでいることを示したものと言えます。
 
国際テロ対策の要諦は、その未然防止にあります。そこで、県民の皆様も、テロに関わるようなインターネット上で情報等を認知した際には、警察まで通報をお願いいたします。
ユーステレホンコーナーの案内
神奈川県警察 少年相談・保護センター
子どもの非行問題等に関する相談
犯罪やいじめ等の被害に関する相談

TEL 0120−45(よいこ)−7867(なやむな)(フリーダイヤル)
TEL 045−641−0045(まるまるよいこ)
FAX 045−641−1975 (24時間受付)
受付時間 午前8時30分から午後5時15分(平日)

上記以外の時間及び土曜日・日曜日、祝日、年末年始は、留守番電話又はFAXで受け付けています。
専門の少年相談員が親身になって相談に応じますので、安心してご相談ください。
「ほどぴょん」は、保土ケ谷区の図形から生まれました。
保土ケ谷警察署のマスコット「ほどぴょん」は、保土ケ谷区民の安心と安全のために活躍します。
ほどぴょん ジャンプ イラスト ほどぴょん おすわり イラスト
ほどぴょん 敬礼 イラスト

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