令和8年大和警察署自転車指導啓発重点地区 大上地区・深谷上地区 選定理由 ・令和7年中、自転車関連事故発生件数が綾瀬市内のワースト1位、2位の地区です。  ・市役所や大型商業施設が集中しており、自動車を始め、歩行者及び自転車の交通量が多く、交通事故全般が多く発生している地区です。  従って、今後も自転車の関連する交通事故が多く発生すると予想される地区となっています。 重要 令和8年4月1日から自転車に対する青切符適用(交通反則通告制度)が始まります。 自転車のルールをしっかり覚えて守りましょう!! 綾瀬市内では、自転車関連事故50件のうち、15件が出合い頭事故となっています。 出合い頭事故は、一時停止標識のある交差点や見とおしの悪い交差点で、しっかり安全確認をしないまま交差点に進入したことで多く発生しています。 交差点では確実な一時停止と安全確認を!! 危険 出合い頭・駐車場出入口での事故多し! 一時停止と安全確認を!! 交差点事故多発!注意!! 飲酒運転の禁止!! 令和6年11月1日より罰則が強化されました