令和8年自転車指導啓発重点路線 山手警察署 重点路線 1  市道幹線2号 通称:本牧通り 麦田交差点から間門交差点 2  市道山下本牧磯子線 本牧通りで、よく見られる自転車利用者の違反形態 ・ 歩道で徐行や歩行者を妨げる時に一時停止をしない ・ イヤホン・携帯電話を使用しながらの運転 ・ 一時不停止、信号無視 ・ 右側通行(逆走)  ・ 無灯火運転  1 歩道は、歩行者が優先!   自転車が通行できる歩道でも、車道寄りをすぐに止まれるスピードで走行し、歩行者が立ち止まったり、 避けなければならない時は一時停止をしましょう。 2 運転中のながらスマホの厳罰化!   ながらスマホは片手運転や注意力が散漫になることで、危険の発見や回避措置が遅れるため、重大な交通 事故につながりますので絶対にやめましょう! 3 「止まれ」では確実に一時停止を!   一時停止場所や見通しの悪い交差点では一時停止して、安全確認をしましょう。 4 飲酒運転の禁止!   お酒を飲んだら絶対に自転車を運転してはいけません!   また、飲酒運転になると知りながら、自転車利用者にお酒や自転車を提供すると、提供者も処罰されるこ とがあります。