警察署協議会議事概要 協議会名 神奈川県多摩警察署協議会 日時 令和7年10月31日(金曜日)午後2時30分から午後4時45分までの間 場所 神奈川県多摩警察署 出席者 1 警察署協議会側   会長 濃沼 健夫、副会長 原嶌 晃、北原 融、石野 明美、閑念 文博、椎名 毅、藤林 千咲子、江西 有技、米山 福𠮷、福岡 英朗 計10人 2 警察署側   警察署長 竹内 洋一、副署長 佐藤 健二、地域担当次長 篠原 淳、刑事兼生活安全担当次長 森 有司、警務課長 松村 光隆、留置管理課長 中野 利亮、会計課長 竹下 美喜、生活安全課長 佐藤 大、刑事課長 江頭 学、交通課長 松永 敦、警備課長 齋藤 浩二 計11人 諮問  SNS型投資詐欺・ロマンス詐欺対策について 答申  (1) 多摩区暴排協で配布しているスマホスタンド(今回のテーマに関する注意喚起がされた)等、使用頻度が高い物を配布し注意喚起  (2) 他機関と協力してターゲティング広告を利用  (3) 今回の諮問の際流した、政府広報が作成した動画を地域の集会等で簡単に視聴できるようにする  (4) 金融機関・役所・交通機関・病院等、人の動線となっている場所に印象に残るポスターで大々的に周知  (5) 向ヶ丘遊園駅前の巨大デジタルサイネージで注意喚起 要望意見  管内にある大学に依頼し、注意喚起のポスターのデザインとキャッチコピー等を考えてもらい、選考も警察側や先生が選ぶのではなく、学生自身が選ぶようにした方が、インパクトのあるものができる。 業務説明  令和7年6月から9月までの間の業務推進結果及び令和7年10月以降の業務推進重点について説明した。