警察署協議会議事概要 協議会名 神奈川水上警察署協議会 日時 令和8年6月24日(水曜日)午後2時から午後3時30分までの間 場所 神奈川県水上警察署 出席者 1 警察署協議会側   会長 高橋 哲、副会長 木曽 博文、岡田 ひろみ、日高 努、岡田 禎理、福岡 里菜、内田 眞也 計7人  2 警察署側    警察署長署長 三枝 実、副署長 嶋川 岳大、警務課長 平山 将史、生活安全課長 沼上 一浩   刑事課長 石田 庄市郎、交通地域課長 小島 宏一、警備課長 菅家 寿洋 計7人 業務説明  令和8年2月から令和8年5月までの業務推進結果及び今後の業務計画について説明した。 業務説明に関する警察署協議会からの要望・意見等  生活安全課の関税法違反事件についての横浜水上署の対策について テーマ(留置管理業務について) 留置管理課業務について理解を深めてもらうために、留置施設の概要や被留置者の処遇等について説明を行った。 視察(留置管理業務について) 現在非常設化した留置施設において施設や被留置者の処遇などの説明を交えて視察後、意見、要望、感想等について聴取した。 視察後の協議会からの意見 ・ エアコンが付いていて施設内の温度管理ができてることに感心した。 ・ 少年と成人を区別しなければいけないことがわかった。 ・ 被留置者の服の洗濯をしたり、生活の面倒を見る業務は大変だと思った。