オリジナルペーパークラフト

更新日:

2025年06月16日

ちょっと難(むず)かしいけど、かっこよく作(つく)ってくださいね。

作(つく)りたい乗(の)り物(もの)をクリックしてください

カッターナイフ、はさみ、紙用(かみよう)ボンド、色鉛筆(いろえんぴつ)やクレヨンなど色(いろ)を塗(ぬ)るものを用意(ようい)してください。

セロハンテープもあると便利(べんり)です。ヘリコプターを作(つく)る場合(ばあい)は重(おも)りにするクリップがあるといいですよ。

カッターナイフを使(つか)うときはケガをしないように注意(ちゅうい)してくださいね。

  • パソコン以外(いがい)から印刷(いんさつ)をかけると、正(ただ)しく印刷(いんさつ)できないことがあります。

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パトカー

1 型紙(かたがみ)を印刷(いんさつ)しよう!

少(すこ)し厚(あつ)めの紙(かみ)の方(ほう)が作(つく)りやすいですよ。
印刷(いんさつ)はこちらから。「パトカーの型紙(かたがみ)」(PDF:877KB)

2 色(いろ)を塗(ぬ)ろう!

赤色灯(せきしょくとう)や窓(まど)ガラスに色(いろ)を塗(ぬ)りましょう。

3 部品(ぶひん)を切(き)りぬこう!

それぞれの部品(ぶひん)を線(せん)に外側(そとがわ)にそって切(き)りぬきます。カッターナイフを使(つか)うときはケガをしないように注意(ちゅうい)してくださいね。

部品(ぶひん)は全部(ぜんぶ)で16個(こ)あります。

4 組(く)み立(た)てよう!

それぞれの部品(ぶひん)を組(く)み立(た)てましょう。★マーク、●マークのところにのりを塗(ぬ)ってはり合(あ)わせます。

赤色灯(せきしょくとう)

赤色灯(せきしょくとう)は図(ず)のように折(お)り込(こ)んで、はり合(あ)わせます。

あとでパトカーの屋根(やね)にはりつけます。

赤色灯組立図

タイヤ

これでタイヤ1個(こ)分(ぶん)です。

タイヤの部品

タイヤは図(ず)のように内側(うちがわ)に丸(まる)めて、はり合(あ)わせます。

  • 図(ず)のように丸(まる)めこみます。
  • のりしろの部分(ぶぶん)を内側(うちがわ)に折(お)り曲(ま)げます。
  • ●マークと●マークをはり合(あ)わせます。
  • ★マークにのりをつけて、両面(りょうめん)にカバーをはると完成(かんせい)です。

タイヤ組立図

本体(ほんたい)

屋根(やね)に赤色灯(せきしょくとう)さしこむための切(き)りこみをいれておきます。バックミラー、ナンバープレートも切(き)りこみをいれて起(お)こします。タイヤをはりつける場所(ばしょ)は点線(てんせん)の位置(いち)で折(お)っておきます。

窓(まど)ガラスの近(ちか)くからのりづけして、最後(さいご)に底(そこ)をのりづけします。

切(き)りこみをいれたところに赤色灯(せきしょくとう)さしこみ、少(すこ)し浮(う)いた位置(いち)でのりづけします。

タイヤは+マークの中心(ちゅうしん)が底面(ていめん)とあうようにのりづけします。

パトカー完成図

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警備(けいび)艇(てい)

1 型紙(かたがみ)を印刷(いんさつ)しよう!

少(すこ)し厚(あつ)めの紙(かみ)の方(ほう)が作(つく)りやすいですよ。
印刷(いんさつ)はこちらから。「警備(けいび)艇(てい)の型紙(かたがみ)」(PDF:368KB)

2 色(いろ)を塗(ぬ)ろう!

自分(じぶん)の好(す)きな色(いろ)を塗(ぬ)りましょう。

3 部品(ぶひん)を切(き)りぬこう!

それぞれの部品(ぶひん)を線(せん)に外側(そとがわ)にそって切(き)りぬきます。カッターナイフを使(つか)うときはケガをしないように注意(ちゅうい)してくださいね。

手(て)すり部分(ぶぶん)は細(ほそ)いのでていねいに切(き)り抜(ぬ)いてください。

部品(ぶひん)は全部(ぜんぶ)で6個(こ)あります。

4 組(く)み立(た)てよう!

それぞれの部品(ぶひん)を組(く)み立(た)て、本体(ほんたい)にはりつければ完成(かんせい)です。

レーダー・赤色灯(せきしょくとう)

部品(ぶひん)は3個(こ)です。

  • レーダー支(ささ)えは折(お)りたたみ、そのあと「コ」の字(じ)に折(お)ります。
  • レーダーは丸(まる)め組(く)み立(た)てます。
  • 赤色灯(せきしょくとう)はまるめて最後(さいご)はのりづけし、それぞれの部品(ぶひん)を+マークにあわせてはります。

警備艇の赤色灯組立図

本体(ほんたい)

舟底(ふなぞこ)は、切(き)り込(こ)みが入(はい)っている底(そこ)を中(なか)に曲(ま)げ入(い)れ、その上(うえ)から船首(せんしゅ)をはり合(あわ)せます。

舟底の組立図

キャビンは後(うし)ろの方(ほう)から順(じゅん)に窓(まど)の位置(いち)をあわせてはっていき、最後(さいご)に船首(せんしゅ)部分(ぶぶん)を同時(どうじ)にはると、キレイに仕上(しあ)がります。

先(さき)に組(く)み立(た)てておいたレーダーをキャビンの上(うえ)にはります。

クレーンは「へ」の字(じ)に折(お)って船体(せんたい)の内側(うちがわ)にはります。

警備艇完成図

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ヘリコプター

1 型紙(かたがみ)を印刷(いんさつ)しよう!

少(すこ)し厚(あつ)めの紙(かみ)の方(ほう)が作(つく)りやすいですよ。
印刷(いんさつ)はこちらから。「ヘリコプターの型紙(かたがみ)」(PDF形式(けいしき)(414KB))

2 色(いろ)を塗(ぬ)ろう!

自分(じぶん)の好(す)きな色(いろ)を塗(ぬ)りましょう。

3 部品(ぶひん)を切(き)りぬこう!

それぞれの部品(ぶひん)を線(せん)に外側(そとがわ)にそって切(き)りぬきます。カッターナイフを使(つか)うときはケガをしないように注意(ちゅうい)してくださいね。

部品(ぶひん)は全部(ぜんぶ)で11個(こ)あります。

4 組(く)み立(た)てよう!

それぞれの部品(ぶひん)を組(く)み立(た)て、本体(ほんたい)にはりつければ完成(かんせい)です。

あし

あしは左(ひだり)と右(みぎ)でちがうので注意(ちゅうい)してください。

左右(さゆう)、下(した)から丸(まる)めてはりつけます。ようじなどを使(つか)うとうまくいきます。

あし組立図

そこ

あしをさしこむ穴(あな)はカッターなどで切(き)り落(お)とします。

あしを穴(あな)に入(い)れてのりをよくつけてよくかわかします。

後(うし)ろの部分(ぶぶん)は図(ず)のように左右(さゆう)を折(お)ります。

そこ組立図

本体(ほんたい)

尾(お)の部分(ぶぶん)に「すいへいよく」をさしこむための切(き)り込(こ)みをいれます。

本体(ほんたい)は折(お)る箇所(かしょ)がたくさんあります。のりしろがない部分(ぶぶん)の細線(ほそせん)は完成(かんせい)図(ず)をみながらていねいに折(お)り込(こ)みます。

先(さき)に「あし」をつけておいた「そこ」をはり合(あ)わせます。

「まえ」は折(お)り目(め)をつけてから、まるみをつけてはります。おしりが重(おも)いときは「まえ」のすきまからクリップなどをいれてバランスをとります。

先(さき)に「あし」をつけておいた「そこ」をはり合(あ)わせます。

「すいへいよく」はキチンと折(お)ってからさしこみます。

「サブローターささえ」は端(はし)から丸(まる)めていき、最後(さいご)にキチンとはりつけます。

尾(お)の部分(ぶぶん)のマークの位置(いち)に「サブローター」をはりつけます。

サブローターと反対側(はんたいがわ)に「すいちょくびよく」をまっすぐつけます。

「メインローターささえ」はサブローターと同(おな)じように丸(まる)め、きちんと折(お)りこんでのりづけした「メインローター」のマークと「本体」のマークにあわせてはりつけます。

サブローター組立図

ヘリコプター完成図

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情報発信元

神奈川県警察本部 総務部広報県民課

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