神奈川県 青葉警察署


トップページ サイトナビ
交通関係 防犯関係 地域関係 警備関係 トピックス
最近の事件事故 拾得物遺失物 交通安全マップ こどもプラザ お知らせ


あおば安全安心まちづくり


青葉区犯罪発生状況 街頭犯罪
(平成29年9月末現在) ※手集計

件数順 町名 空き巣ねらい 自転車盗 オートバイ盗 車上ねらい ひったくり 自動車盗 合計 
9月 累計 9月 累計 9月 累計 9月 累計 9月 累計 9月 累計 9月 前月比 本年累計
1 青葉台1〜2 1 5 37 1 0 4 0 13 107
2 あざみ野1〜4 3 3 17 0 0 1 0 12 82
3 美しが丘1〜5 1 1 9 3 1 2 0 7 82
4 市ケ尾町 3 1 12 0 1 1 0 9 73
5 鴨志田町 0 4 18 3 1 0 0 9 46
6 新石川1〜4 0 2 11 1 2 0 0 4 45
7 藤が丘1〜2 1 2 0 1 2 2 0 3 33
8 しらとり台 1 2 2 0 0 0 2 26
9 荏田西1〜5 1 1 9 1 1 0 1 1 3 25
10 美しが丘西1〜3 5 1 1 1 0 0 1 1 23
11 荏田町 0 3 1 0 1 0 3 23
12 奈良1〜5 0 1 7 1 1 2 1 0 5 21
13 奈良町 1 1 2 2 2 0 1 2 19
14 田奈町 3 2 0 0 0 0 1 17
15 大場町 0 3 0 1 2 2 1 4 15
16 すみよし台 3 1 6 0 0 0 0 2 14
17 桂台1〜2 1 3 1 0 0 0 1 13
18 みたけ台 0 4 0 1 0 0 0 13
19 元石川町 1 0 0 0 0 1 0 13
20 榎が丘 1 1 3 2 1 1 0 0 3 12
21 すすき野1〜3 0 1 0 0 0 0 3 12
22 あざみ野南1〜4 1 2 1 0 0 0 0 1 11
23 鉄町 0 1 3 1 2 0 0 2 11
24 たちばな台1〜2 1 1 0 0 0 0 2 11
25 梅が丘 0 2 1 0 0 1 0 10
26 桜台 0 2 1 0 0 0 0 9
27 荏子田1〜3 1 1 1 1 1 0 0 0 2 8
28 荏田北1〜3 0 1 1 0 1 0 0 8
29 松風台 1 1 2 0 0 0 0 2 8
30 あかね台1〜2 0 1 1 1 0 0 0 3 7
31 柿の木台 0 1 0 0 0 0 0 7
32 千草台 1 2 1 0 0 0 0 7
33 つつじが丘 1 0 0 0 0 0 0 7
34 若草台 1 3 0 0 0 0 1 6
35 恩田町 0 0 0 0 1 0 0 4
36 黒須田 1 1 0 1 0 0 0 4
37 さつきが丘 0 0 0 0 0 1 0 4
38 みすずが丘 1 0 0 0 0 0 0 4
39 もえぎ野 0 1 0 0 0 0 1 4
40 上谷本町 0 0 0 1 1 0 0 1 2
41 下谷本町 0 0 0 1 0 0 0 2
42 もみの木台 0 0 0 0 0 0 1 2
43 寺家町 0 0 0 0 0 0 0 1
44 成合町 0 0 0 0 0 0 0 0
45 緑山 0 0 0 0 0 0 0 0
合計 1 36 25 174 3 26 4 19 2 17 0 7 103   851


▲このページの先頭へ戻る
青葉区内の治安状況
○ 刑法犯の発生状況(平成29年9月中)暫定数値
平成29年 平成28年 増減
特殊詐欺 6 3 +3
空き巣 1 2 -1
強制わいせつ 3 1 +2
自動車盗 0 1 -1
オートバイ盗 3 6 -3
自転車盗 25 30 -5
総発生件数 103 113 -10
空き巣に注意
(本年累計 851件) (28年同期比マイナス 0.8%)
発生傾向(平成29年9月中)

★振り込め詐欺発生状況について

9月中、区内の振り込め詐欺被害は6件でした。
(オレオレ詐欺4件、架空請求詐欺2件)

本年累計 被害総額26件
 オレオレ詐欺17件、2,556万円
 架空請求詐欺9件、1億1,725万円

被害総額 1億4,281万円

○オレオレ詐欺
内容 ●大手デパート職員を名乗る者から
「売り場であなたのカードで高額商品の購入をしているため本人確認をしている。」
などと電話があり、その後、警察などを装った者から電話があり、
「古いカードを新しいものに換える必要がある。自宅に取りに行く。」
などと電話がある。
 その後、自宅に来た警察などをかたった男にキャッシュカードを手渡し、ATMで現金を引き出されたもの。
○架空請求詐欺
内容 ●被害者の携帯電話に
「会員登録の未納料金が発生しています。今日中に連絡ない場合には、法的手続きに移行します。」
との内容のメールが送信されたため、被害者が記載された電話番号に電話したところ、相手に言われるがままコンビニで払い込み番号を伝え現金を支払ったもの。

対策
留守番電話大作戦
被害は必ず自宅固定電話への電話から始まります。
あらかじめ電話機は留守番電話設定をして、不審な電話には応対しないようにしましょう。
※振り込め詐欺犯人は、留守番電話に声が残ることを嫌がります。


★街頭犯罪発生状況について

 区内全域において、ひったくり被害が多発しています。

 オートバイを利用して、歩行者の持つバッグをひったくるという手口です。
 後方から追い抜きざまにひったくるケースが多いため、後方をよく確認して、

 「歩道を歩く」
 「カバンは道路と反対側に持つ」

など、基本的な対策を徹底し、被害防止に努めてください。


知っていますか?振り返ることで防げる犯罪があることを!

 ひったくり犯人が嫌がる4項目
○ 近づいたときに振り向かれる
○ 自転車の前カゴに防犯ネット
○ 壁側にバッグ等を持たれると盗みづらい
○ バッグのたすきがけは盗みづらい
自転車の防犯ネットの絵です
★ 防犯対策

留守番電話大作戦実施中

● 現在、県警において、振り込め詐欺の被害を抑止するため、「留守番電話大作戦」と称し、留守番電話機能やナンバーディスプレイが付いた電話をお持ちの高齢者家庭を中心に、留守番電話設定することにより、不審な電話には出ないよう注意を呼びかけています。
※ナンバーディスプレイが付いた電話機をお持ちの方は、親族の携帯電話番号等を登録するとより効果的です。
 なお、ナンバーディスプレイや留守番電話機能等が付いていない電話機を使用中のご家庭におきましては、これらの機能が付いた電話機への変更を検討していただくとともに、引き続き、息子や孫を装い、「不倫をしてしまった」「電話番号が変わった」「会社の重要な書類が入ったカバンを紛失した」という電話は、「全て振り込め詐欺」ではないかと疑って、息子さんやお孫さんに確認してください。不審に思った場合は、必ず110番または最寄りの警察署へ通報してください。

犯人からの電話 矢印 ディスプレイ、留守番電話 矢印 在宅中も留守番電話に設定 矢印 1 留守番電話のメッセージが無言
2 ナンバーディスプレイが「番号非通知」又は「通知不可能」
3 知らない番号からの電話
矢印 オレオレ詐欺の可能性大
矢印 留守電のみ 矢印 矢印 留守番電話のメッセージが無言 矢印

携帯電話・音楽プレーヤーを使用しながら歩くのはやめましょう

▲このページの先頭へ戻る
○ 窃盗犯手口別発生状況(平成29年9月中)

自転車盗37%、侵入窃盗(家屋)2%、侵入窃盗(店舗)12%、車上・部品ねらい7%、万引き13%、オートバイ盗4%、その他25%

▲このページの先頭へ戻る


安全・安心まちづくり旬間

みんなで つくろう 安心の街


 10月11日水曜日から10月20日金曜日までの10日間、県内一斉に「安全・安心まちづくり旬間」が実施されます。

 この運動は、「みんなでつくろう安心の街」をメインスローガンに地域住民やボランティア、自治体等の関係期間、団体と警察が連携して街頭活動を強化するなど、地域に密着した防犯活動を展開することによって、地域安全活動の浸透と定着化を促進し、地域住民等との協働による安全で安心して暮らせる地域社会の実現を図ることを目的としています。



◎ 子どもと女性の犯罪被害防止


   ○ 子どもの犯罪被害防止












 通学路、公園等子どもの生活ゾーンにおける安全確保
 周囲から見通しが悪い公園等、犯罪を誘発するおそれのある環境を改善し、犯罪を行おうとする者犯行を断念させる環境づくりに努めましょう。

 「子ども110番の家」等地域における子どもの見守り活動の促進
 町内会(自治)会、老人会等、地域の方々が、通学路や公園等で行っている「子ども見守り活動」の輪を広げましょう。

 子どもに危険を回避する能力を身に付けさせるための被害防止教育の実施
 くらし安全指導員や学校関係者等との連携により、実践型の防犯教室を開催し、子どもの自主防犯意識の高揚を図りましょう。


 
 県警察では、子どもを性犯罪等の被害から守るため、「おおだこポリスの4つのおやくそく」を推奨しています。

お お

おうちの人にいってきます!

おおだこポリス 

おともだちとあそぼうね!

おおだこポリス
だ こ

 だまされてついていかない!

おおだこポリス

こわくなったら大声で!

おおだこポリス 

 


  ○ 女性の犯罪被害防止

性犯罪等から身を守るための注意事項

帰宅するときは








 夜間は遠回りでも明るく人通りの多い道を利用しましょう。

 音楽を聴いたり、携帯電話を使いながら歩くことは、周囲への警戒心が薄れるのでやめましょう。

 帰宅時間が遅い場合は、家人に迎えにきてもらうなど、一人歩きはできるだけ避けましょう。

 万一の場合に備え、防犯ブザー等の防犯機器を身に付けましょう。
エレベーター等の密室内では


 エレベーターに乗る前は、周囲に不審な人がいないかを確認しましょう。

 知らない人と二人きりになったら、いつでも非常ボタンを押せる位置に壁を背にして立ちましょう。
一人暮らしの女性は












 玄関に入る前に後方を確認するとともに、周囲に不審な人がいないかを確認しましょう。

 ドアを開けたら素早く家の中に入り、すぐに施錠をしましょう。

 帰宅の際は、一人暮らしと悟られないように、玄関で「ただいま」などと言いながら入りましょう。

 玄関はもちろん、盲点となりやすい浴室やトイレの高窓等の戸締りを確認しましょう。

 来訪者への応対は、ドアを開ける前に相手を確認しましょう。

 見知らぬ来訪者には、安易にドアを開けずにドアチェーンを掛けたまま応対しましょう。
電車内での痴漢から身を守るための注意事項

電車に乗る前の心掛けは


 混雑するところ(ホームでは階段付近、車内ではドア付近)は避けましょう。

 なるべく女性専用車両を利用しましょう。
万が一、被害に遭ってしまったら




 「やめてください。」などとはっきり意思表示するか、近くの人に助けを求めましょう。

 カバン等でブロックしましょう。

 防犯ブザーを鳴らしましょう。

▲このページの先頭へ戻る



 ひったくりの被害防止


 ひったくりは、女性や高齢者を狙った極めて悪質な犯罪です。そして、被害に遭ったほとんどの方が、「まさか自分が被害に遭うとは思わなかった。」と振り返っており、何ら防犯対策を講じていなかったことが確認されています。
 犯人は、防犯対策を取っていない無防備な方を狙って犯行に及んでいます。「自分も狙われている。」といった意識を持って、次のようなちょっとした防犯対策を実践することにより、被害に遭う可能性が低くなります。
ひったくり被害防止


   ○ ひったくりの被害に遭わないために

 
後方から近づいてくる車両やオートバイに注意を払い、こまめに振り返りましょう!

歩行中は、バッグ等は車道と反対側に持ちましょう!

自転車のカゴには防犯ネットやカバーを付けましょう!

歩きながらの携帯電話の操作やイヤホン等はやめましょう。

夜間の一人歩きはなるべく控え、暗い道は避けましょう!

 ※万が一、被害に遭ってしまったときは、その場ですぐに110番通報しましょう。



▲このページの先頭へ戻る



◎ 振り込め詐欺の被害防止


県内で発生している主な手口


   ○ オレオレ詐欺

   振り込め詐欺被害のうち、約7割を占めるオレオレ詐欺は、息子や孫をかたり、「小切手の入ったかばんを失くした。」、「会社のお金で株を買ったのがばれた。」、「借金の保証人になってしまった。」、「不倫相手を妊娠させた。」などの名目で、身内を心配する高齢者の気持ちに付け込んでお金を振り込ませたり、会社の上司や同僚、弁護士等を装って、自宅やその近くまでお金を受け取りに来ます。

 「電話でお金を要求する 息子はサギ!?」と考え、絶対に知らない人にお金を渡さないでください。


   ○ 架空請求詐欺

   證券会社などをかたり、「あなたには債権を購入する権利があります。権利を譲ってください。」などと話を持ち掛け、後日、「インサイダー取引に当たります。」、「金融庁が調査します。」、「名義貸しは犯罪です。」、「逮捕される。」などと不安をあおり、トラブル解決名目で現金を送らせる手口が多発しています。

 この手口の詐欺は、現金を送ることができない「ゆうパック、レターパック、宅配便」等を使って現金を送るように指示するのも特徴の一つです。

 また、サイト管理会社などをかたり、「有料サイト登録解除料金」や「有料サイト閲覧未納料金」等を名目に支払いを要求し、コンビニエンスストアで電子マネーを購入させ、購入用紙に記載してある暗証番号等をFAX送信や啓太電話で連絡するよう指示し、電子マネーをだまし取る手口も多発しています。


   ○ 還付金等詐欺

   還付金等詐欺は、役所の職員をかたり、「医療費・保険料の還付金があります。」、「今日が期限です。」、「急いで近くのATMに行ってください。」などと、還付手続きを装って、口座間送金により犯人の口座にお金を送らせるものです。

 役所等が医療費等の還付手続きとして、ATMを操作させることは絶対にありません。


振り込め詐欺被害に遭わないために


  電話で次のことを言われた場合は「サギ!?」と考え、直ぐに警察へ通報しましょう!

  「あなたの個人情報が漏れている。」
「あなた名義のクレジットカードが偽造されている。」
「キャッシュカードを取り換えた方がいい。」
銀行協会職員に「キャッシュカードを渡して。」
「ATMを操作して還付金が戻ります。」

振り込め詐欺被害防止


  他人事意識の払拭

   何よりも「自分だけは大丈夫」と思い込まないことです。
 振り込め詐欺の被害に遭う可能性は誰にでもあります。
 日頃から家族間で、「合言葉を決めておく!」「絶対に電話でお金の話をしない!」等の対策を話し合っておくことが大切です。


  振り込め詐欺対策機器の活用

   振り込め詐欺の被害に遭わないためには、犯人グループに接触する機会を与えないことが重要です。
 犯人は声を録音されることを嫌いますので、警告メッセージ機能付きの自動録音 機器の設置を検討してください。
 また、警察や自治体等から提供された迷惑電話番号を自動でブロックできる迷惑電話防止サービス機器も被害防止には効果的ですので設置を検討してください。


  家族以外の者には、絶対にお金やキャッシュカード等を渡さない

   あなたの息子さんやお孫さんは、電話でお金を要求するような方ではないはずです。
 電話で言われた会社の上司や同僚等は詐欺グループの犯人です。
 絶対に大切なお金やキャッシュカードを面識のない者には渡さないでください。


  相談の徹底

   電話で、「お金の話」が出た際には、必ず警察や家族、又は信頼できる第三者に相談してください。
 また、金融機関やコンビニエンスストア、タクシー事業者では、県警察からの依頼により、県民の皆様を振り込め詐欺等の被害から守るため、詳細に取引理由等を確認していただく等の被害防止対策を講じていただいております。
 金融機関職員やコンビニエンスストア従業員、タクシー乗務員の方々からの声掛けには必ず耳を傾けていただき、今一度、冷静になって考えてください。

▲このページの先頭へ戻る



 自転車盗の被害防止



   ○ 防犯のポイント

  自転車には複数のカギを掛けましょう。
路上に放置せず、管理人のいる駐輪場等、決められた場所に止めましょう。


   ○ 防犯登録の促進

   自転車には「防犯登録」をすることが法律で義務付けられています。
 万が一、盗難の被害に遭っても、防犯登録の番号から所有者が判明し、返還され る可能性が高くなるので、必ず防犯登録をしましょう。また、登録の控えは必ず保 管しておきましょう。


▲このページの先頭へ戻る



 サイバー犯罪の被害防止



   ○ 不正アクセス被害防止対策

  パスワードはサービス毎に設定し、使い回しはしないようにしましょう。
名前や誕生日等の推測されやすいものは設定せず、8桁以上の大小英数字、記号を含めた推測されにくいパスワードにしましょう。


   ○ ウイルス感染防止

  信頼のおけるウイルス対策ソフトを利用し随時更新を行いましょう。
Windows等のOSや利用しているプログラムを常に最新の状態にアップデートしましょう。
不要なプログラムはインストールしないようにしましょう。
メールの添付ファイルやリンクは安易にクリックしないようにしましょう。
スマートフォンもパソコンと同様にウイルス対策ソフト等のセキュリティ対策を施しましょう。


   ○ ショッピングサイトにおける詐欺被害防止対策

 
 実在するショッピングサイトそっくりに作られた模倣サイトや、実在する店舗名、所在地、連絡先等を語った偽サイトを開設して、代金を詐取したり、偽ブランド品を送付する詐欺事案が多発しています。
 こうした詐欺サイト等は
他のサイトより値段が安い。
会社概要の記載がない又は実在しない住所や関係のない住所が記載されている。
支払い方法が銀行振り込みだけである。
振込口座名義人とサイト事業者名が異なっている。
などの特徴があります。

 被害に遭わないためには
すぐに購入せず、サイト名、店舗名を検索し、悪評がないか確認する。
購入前に電話で問い合わせる。
などの慎重さも必要です。



   ○ 子どもを取り巻くインターネット環境対策

   子供達の多くは友人等との連絡手段として、スマートフォンでソーシャルネットワークサービス(SNS)を利用しています。
 SNSは、色々な人と気軽に会話や情報交換等ができる反面、相手の顔が見えないことから、騙されるなどして犯罪の被害に遭う例も多発しています。
 犯罪やトラブルから子供達を守るため、日頃から家庭でのコミュニケーションを図り、子供にインターネットの危険性を教示するとともに、スマートフォンの利用に係る家庭のルールを子供と一緒に作ることが大切です。


▲このページの先頭へ戻る



マイナンバー、こんな電話は要注意
 なりすましにご用心 ●あなたのマイナンバーが漏れています!

●マイナンバーを貸してください!

●マイナンバーの手続きをしてください!
と言って
お金、キャッシュカード、暗証番号、口座番号、家族構成などの話がでたら、

要注意!!


 ご自宅や職場などにマイナンバー制度に便乗したと思われる電話、メール、手紙、訪問等があった際には、
マイナンバー総合フリーダイヤル
0120-95-0178
平日 午前9時30分から午後10時まで
土日祝日(年末年始を除く) 午前9時30分から午後5時30分まで

または、最寄りの警察にご相談ください。


▲このページの先頭へ戻る

自転車盗多発中!


  あなたの大切な自転車を盗難から防ぐための4か条





 短時間でも鍵を掛ける習慣をつけましょう!
 U字ロック、ワイヤー錠など2重のロックをしましょう!
 防犯登録をしましょう!
 自宅やマンションの駐車場でも必ず鍵を掛けましょう!

自転車盗被害防止

  防犯登録の促進

   自転車には「防犯登録」をすることが法律で義務付けられています。
 万が一、盗難の被害に遭っても、防犯登録の番号から所有者が判明し、返還される可能性が高くなるので、必ず防犯登録をしましょう。また、登録の控えは必ず保管しておきましょう。

▲このページの先頭へ戻る

空き巣被害防止

 空き巣ねらいを防ぐためにチェックしましょう


 
 チェック1

 戸、ドア、窓に2つ以上鍵をつけていますか?

 泥棒の約7割は開錠に5分以上かかると侵入をあきらめ、10分以上ならほぼ全員が退散します。
戸・ドアや窓には、主錠だけでなく、補助錠も取りつけましょう。
錠前などの建物部品は防犯性能が高い「CPマーク」があるものが安全・安心です。

2つ以上の鍵をかけましょう

家の周りには物を置かないようにしましょう 
 チェック2

 
家の周りに自転車などを置いていませんか?

 泥棒は身近にあるものを足場にして上階の窓からも侵入します。
自転車のほか、ポリバケツ、物入れ、古新聞・雑誌の束など家の周囲に置かないこと。
雨どいやひさしの設置状況、立ち木の配置などにも注意しましょう。

 
 チェック3

 ゴミ出しのとき、戸締りをしていますか?

 ゴミ出しついでに立ち話、子供の幼稚園の送迎バス待ちなども危険な時間です。
ちょっとの留守でも油断せず、必ず施錠しましょう。
また、浴室やトイレの窓などは施錠を忘れがち。確認を習慣づけることが大切です。

ゴミ出しのときも戸締りを

夜には明かりを
 チェック4

 
帰宅が夜になるとき、明かりをつけて出かけますか?

 夜、室内に明かりがついていないのは留守宅のしるし。空き巣ねらいの格好の標的です。
昼にカーテンを閉めている家、雨が降っても洗濯物を取り込まない家も危険。
長期不在のときは新聞の配達を一時休止し、お隣・ご近所にも一声かけて目配りをお願いしましょう。


 
 チェック5

 留守をするとき、置き鍵をしていませんか?

 郵便受けの中や植木鉢の下は合鍵の隠し場所として、泥棒にとっては常識中の常識です。
合い鍵は家族一人ひとりが持ち、それぞれがしっかり管理するのが原則です。
どうしても置き鍵をする場合は、家族にしか絶対わからない場所に隠しましょう。

置き鍵はしない


▲このページの先頭へ戻る
 

   ボランティアサポート活動の推進

 安全で安心して暮らせる地域社会の実現には、地域住民、企業、行政、警察等が連携した地域安全活動が不可欠です。
 地域住民等の皆様による地域安全活動の活性化は、人々の間に連帯感が根付くなど、地域コミュニティの絆の強化につながり、犯罪の起きにくいまち、交通事故のないまちの実現になくてはならないものです。
 神奈川県警では、地域に根ざした活動を行っているボランティアの皆さんのニーズに合った支援を展開し、官民連携した地域安全活動を推進することにより、安全で安心して暮らせる地域社会の実現を目指しています。


 地域住民の方々で、「ボランティア活動をやってみたい」「効果的な活動を教えてほしい」など、ボランティア活動に関する要望やお問い合わせは、ボランティアサポートダイヤル 045-662-5511までお寄せください。
 受付時間は平日の午前8時30分から午後5時15分までです。
ボランティアサポート活動

▲このページの先頭へ戻る

▲青葉警察署トップページへ
▲防犯関係のページへ
▲神奈川県警トップページへ