The Isehara Police Station
 伊勢原警察署
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我が署のホープの声
 伊勢原警察署には毎年、警察学校を卒業したフレッシュな若手警察官が配属されています。
 3ヶ月ごとに若手警察官2名を
我が署のホープ
と称して取り上げ『警察官を志望した動機』や『警察官になって感じた事』等について語ってもらっています。
 まだまだ、未熟な彼らですが伊勢原市内の治安を守るために一生懸命頑張っています。応援をお願いします。

写真:我が署のホープ1
年齢   25歳(実務2年)
     
階級   巡査
     
所属   地域課 パトカー勤務
     
出身校   専修大学

警察官を志望した動機 
 交通事故の発生を一つでも減らしたいからです。
 不慮の事故は、被害者も加害者も悲しい想いをします。そんな想いをする人を自分の力で一人でも少なくしたいという信念を持ち、志望しました。交通事故の発生を一つでも減らしたいからです。

警察官になって感じた事
 警察官は様々な取り扱いで「ありがとう」と言ってもらえる機会が多くあります。
 しかし時には法を執行するうえで心を鬼にすることもありますが、市民の安心と安全を守るために歯を食いしばり職務に励んでいます。

写真:我が署のホープ2
年齢   28歳(実務1年)
     
階級   巡査
     
所属   地域課 伊勢原駅前交番勤務
     
出身校   東海大学

警察官を志望した動機 
 小学生の頃に柔道スポーツ少年団に所属していました。警察署の柔道場で練習していた為、警察官の制服姿に憧れたのがきっかけです。 
 年齢を重ねるうちに、警察官という仕事について理解が深まり、憧れが目標に変わり正義感溢れる警察官になりたいと思い志望しました。

警察官になって感じた事
 私は前職があり、中途採用で警察官になりました。民間会社に勤めていた頃と比較すると大きな違いは、地域住民のために自らの危険を顧みず仕事をしなければならないということです。
 私の仕事は24時間勤務ですが、市民の安全で安心して暮らせる地域社会の実現を目指す、やりがいのある仕事だと思っています。

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