The Isehara Police Station
 伊勢原警察署
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我が署のホープの声
 伊勢原警察署には毎年、警察学校を卒業したフレッシュな若手警察官が配属されています。
 3ヶ月ごとに若手警察官2名を
我が署のホープ
と称して取り上げ『警察官を志望した動機』や『警察官になって感じた事』等について語ってもらっています。
 まだまだ、未熟な彼らですが伊勢原市内の治安を守るために一生懸命頑張っています。応援をお願いします。

女性警察官
年齢   25歳(実務1年)
     
階級   巡査
     
所属   地域課 伊勢原駅前交番勤務
     
出身校   東京女子体育大学

警察官を志望した動機
 大学時代に父親の影響でバイクに興味を持ち、ツーリングに行くようになり白バイ隊員に憧れたからです。
 また、兄が警察官という事もあり身近に警察の仕事を知る機会があったことも理由の一つです。

警察官になって感じた事
 制服を着ているというだけで、多くの人から注目されていることを日々の勤務で感じています。交番への来訪者や事件事故の関係者に対する取扱いには言葉遣いに留意し丁寧に行うことに努めています。
 今後も職責を自覚し、仕事に誇りを持って勤務していきます。

男性警察官
年齢   24歳(実務1年)
     
階級   巡査
     
所属   地域課 成瀬交番勤務
     
出身校   私立ヤマザキ学園大学

警察官を志望した動機 
 私は、警察犬訓練士に憧れて警察官を志望しました。犬と共に事件を捜査できる姿が単純に格好いいと思っていたからです。
 訓練士を目指す気持ちは変わりませんが、第一線で仕事をしてみて魅力ある分野が他にもあることがわかりました。今は色々なことにチャレンジしたいと思います。

警察官になって感じた事
 警察官として第一線で勤務するようになり、市民の視線を感じ、制服警察官は常に頼られているのだと痛感しています。
 事件事故の取扱い終了後に「ありがとう」と感謝の言葉をいただく度に、私たちの仕事の大切さ、やりがいを感じます。これからも市民の笑顔を守れるように頑張ります。

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