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いのちの大切さを学ぶ教室を開催しました

 平成29年7月18日、聖和学院にて、同校の中学生・高校生を対象にいのちの大切さを学ぶ教室の授業を実施しました。犯罪被害者やその家族の気持ちを知ることで、いのちの大切さについて考える教室です。また、逗子署員から薬物乱用防止や交通ルールについても話をしました。
いのちの大切さを学ぶ教室

 いのちの大切さを学ぶ教室では、犯罪被害者やその家族の置かれた状況や気持ちを伝え、「いのちの大切さ」について考えることで自らが加害者になってはいけないという規範意識の向上及び社会全体で犯罪被害者等を思いやり支える気運の醸成を図ることを目的に開催しています。
 いのちの大切さを学ぶ教室は、中学校・高校に訪問し実施します。開催希望の逗子市内の学校がありましたら、逗子警察署住民相談係までお問い合わせください。 
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