警備課イメージキャラクター、マルキぞう 逗子市民における過去の被災状況 キャラクター、見守るぞうくん
  逗子警察署では、地域課員等が各種会合に参加したり、巡回連絡などでお宅にお邪魔した折、過去の被災状況の言い伝えについて教示していただいております。
地区 年代 性別 体験談・言い伝え
小坪 80代 女性   父親から聞いた話によると、関東大震災では小坪地区では小坪寺付近まで浸水したようだ。
久木 70代 男性   関東大震災で、久木地区では津波がJRの線路まで押し寄せた。
久木 80代 女性   久木では津波の被害にあったという記憶はありませんが、護岸工事をするまでは大雨が降るたびに、久木川が氾濫していました。
久木 70代 男性   台風の度に久木川が氾濫し、高潮が逆流した。
大津波がくると、久木川をさかのぼり共同グランドまでくるかもしれない。
池子 60代 男性   関東大震災で東昌寺裏の山が崩れ寺の若い僧侶1人が亡くなり、~武寺駅前にあった発電所が倒壊したほか、幼稚園の職員が2人亡くなった。
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