トップページ交通課>交通安全対策、交通安全キャンペーン

交通安全対策、交通安全キャンペーン

 当署交通安全課では、交通安全対策や交通安全キャンペーンを実施し、事故発生防止に努めています。
自転車教室を実施しました(5月23日)
 小坪小学校校庭において、同校3年生に対し、逗子市交通安全協会、逗子市警親会、地域見守り隊らの方々と共に自転車教室を実施するとともに当署生安課スクールサポーターによる防犯教室を実施しました。
 自転車の走行方法や点検要領等について説明した後は、自転車の走行コースを使用した実技走行も行いました。
 ボランティアの方々もご協力ありがとうございました。

  自転車の運転マナー・自転車保険について(本部ホームページへのリンク)
小坪小学校における自転車教室1

小坪小学校における自転車教室2
交通安全講話及び防犯講話を実施しました(5月22日)
 逗子市高齢者センターにおいて、沼間地区居住の方に対して交通安全講話、生活安全課課員及びスクールサポーターによる防犯講話を実施しました。
 県内及び管内の交通事故発生状況について話をするとともに、自転車事故についてのDVDを上映し、自転車事故防止について呼びかけました。
高齢者センターでの交通安全講話
交通安全教室を実施しました(5月21日)
 久木中学校において、全国共済農業協同組合連合会神奈川県支部と共に同校生徒に対し、交通安全教育を実施しました。
 危険な自転車走行を原因とした交通事故の実演をスタントマンが実施することにより、危険性を疑似体験してもらいました。
久木中学校における交通安全教室1

久木中学校における交通安全教室2
自転車マナーアップ強化月間キャンペーンを実施しました(5月10日)
 自転車マナーアップ強化月間に伴い、逗子市交通安全協会及び地域交通安全活動推進委員らと共に自転車事故防止や暴走族排除について呼びかけるとともに反射材を配布しました。自転車事故の高額賠償請求事例もあり、損害賠償保険についての説明も行いました。

自転車の運転マナー・自転車保険について(本部ホームページへのリンク)
自転車マナーアップ強化月間1

自転車マナーアップ強化月間2
交通安全教室及び防犯教室を実施しました(4月26日)
 小坪小学校において同校の1年生に対し、交通安全教室及び当署スクールサポーターによる防犯教室を実施しました。
 逗子市安全協会及び少年補導員、小坪見守り隊のみなさんと一緒に横断歩道の渡り方や道路で遊んだり道路に飛び出したりしないよう話をしました。また、横断歩道の渡り方などを模擬横断歩道を使用し練習しました。
小坪小学校における交通安全教室
交通安全教室及び防犯教室を実施しました(4月11日)
 聖マリア小学校において、交通安全教室及び当署スクールサポーターによる防犯教室を実施しました。同校の1年生の生徒さんに対して、正しい横断歩道の渡り方などについての話をしました。
聖マリア小学交通安全教室
交通事故死ゼロを目指す日キャンペーンの実施(4月10日)
 春の全国交通安全運動の実施に伴い、地域交通安全活動推進委員及び交通安全アドバイザー、逗子市交通安全協会の方々と共に、JR逗子駅前において、放置駐車違反の取締りを実施するとともに駅前の飲食店へのハンドルキーパー運動への協力を呼びかけました。ボランティアの皆さんもありがとうございました。
交通事故死ゼロを目指す日キャンペーンの様子
 仲間同士で車両を利用して飲食店などに行った場合に、飲まない人(ハンドルキーパー)を決めてハンドルキーパーが仲間を自宅まで送り届ける。新年度で飲酒の機会が増える方も多いと思いますが、飲酒運転は絶対にしない、させない、みんなで注意し合ってください。
通学児童に対する見守り活動の実施について(4月5日)
 逗子市内の小学校、各校の周辺において通学児童に対する見守り活動を実施しました。学生さんからは、「おはようございます。」と元気な声が聞こえました。ボランティアの皆さんもありがとうございました。
通学児童に対する見守り活動の様子1通学児童に対する見守り活動の様子2
交通安全教室の実施について(3月24日)
 逗子小学校校庭において、歩行者と自転車のまちを考える会主催「トモイクじてんしゃ教室」の開催に伴い、自転車交通安全教育を実施しました。自転車の乗り方のマナーや自転車安全利用五則について説明し、自転車走行訓練を実施しました。
自転車交通安全教室1 自転車交通安全教室2
交通安全講話の実施について(2月27日)
 第一運動公園において、交通安全講話及び生活安全課スクールサポーターによる防犯講話を実施しました。歩行者の事故の特性について話をしました。また、靴に反射材を貼付け、夜間や雨の日などの外出時には反射材を身につけて事故防止に努めて欲しいと呼びかけました。
第一運動公園における交通安全講話1 第一運動公園における交通安全講話2
反射材の直接貼付キャンペーンを実施しました(2月15日)
 逗子市桜山のヨークマート周辺において、当署生活安全課員、交通安全協会、地域交通安全対策推進委員と共に反射材の直接貼付キャンペーンを実施しました。靴のかかとに反射材を貼付け、事故防止について呼びかけるとともに、振り込め詐欺についても話をしました。
 靴のかかとに反射材を貼ることが効果的であるという話をしたところ、「反射材は知っていたけれど、付ける場所についてまでは気にしたことがなかった。」「貼ってもらったことで、より事故に気を付けようと思った」と言った声も聞こえました。
反射材直接貼り付けキャンペーン
 反射材とは、自動車等のライトの光を反射する素材でできたもので、シールやキーホルダーなどのグッズの他に洋服や靴などの一部に使用されているものがあります。夜間や雨の薄暗いときなどは、反射材が自動車等のライトを反射することで運転手に歩行者の存在を知らせることができます。逗子警察署では、事故防止の為に靴のかかとに反射材を付けることを推奨しています。
小学生に対する交通安全教育の実施について(2月15日)
 沼間小学校2年生に対して、交通安全教室及び生活安全課スクールサポーターによる防犯教室を実施しました。
 交通安全教室では、自転車に乗車する際のルールや自転車の整備についての話をしました。熱心に話を聞いてくれ、「家に帰ったら家族と一緒に自転車のルールブックを読んでみます。」という声も聞こえました。
沼間小学校2年に対する交通安全教室
小学生に対する交通安全教育の実施について(2月7日)
 沼間小学校6年生に対して、交通安全教室及び生活安全課スクールサポーター、少年補導員によるサイバー教室を実施しました。
 交通安全教室では、自転車の交通ルール等を説明するとともに、自転車に乗ることで被害者となるばかりでなく、加害者となる可能性もあることや自転車向け保険についても話をしました。
 生活安全課によるサイバー教室については、こちら
沼間小学校交通安全教室の状況
幼稚園児に対する交通安全教育の実施について(1月25日)
 聖和学院幼稚園において、交通安全教育を実施しました。
 道路で遊んだり、飛び出したりすることの危険性や車に乗っているときはシートベルトを着用することなどと共に、模擬横断歩道を使って、横断歩道の歩き方についての訓練もしました。
 また、当署スクールサポーターによる誘拐防止教室も実施しました。
聖和学院幼稚園における交通安全教育の様子1 聖和学院幼稚園における交通安全教育の様子1
保育園児に対する交通安全教育の実施について(1月25日)
 湘南アイルド逗子保育園において、交通安全教育を実施しました。
 道路で遊んだり、飛び出したりすることの危険性や車に乗っているときはシートベルトを着用することなどと共に、模擬横断歩道を使って、横断歩道の歩き方についての訓練もしました。横断歩道の歩き方を習い、しっかりと手を上げて模擬横断歩道を歩いてくれました。
 また、当署スクールサポーターによる誘拐防止教室も実施しました。
湘南アイルド逗子保育園における交通安全教育の様子1湘南アイルド逗子保育園における交通安全教育の様子2
保育園児に対する交通安全教育の実施について(1月12日)
 双葉保育園において、交通安全教育を実施しました。交通ルールを知ってもらうとともに、道路で遊んだり、飛び出したりすることのないよう話をし、模擬横断歩道を使って横断歩道の歩き方についての訓練をしました。
 また、当署のスクールサポーターによる誘拐防止教室も実施しました。
交通安全教育1 交通安全教育2
バイク、自転車の街頭点検の実施について(12月14日)
 逗子桜山郵便局前の交差点において、逗子市二輪車普及協会会員と共にバイク、自転車の街頭点検を実施しました。事故防止について呼びかけるとともに、自転車向けの保険についての説明や反射材等の配布を実施しました。点検をする中で、自転車のライトが点灯しない方もいました。

 バイクのみでなく、自転車が加害者となる事故も発生しています。事故防止のためにも点検整備は重要です。みなさんもバイク、自転車の点検整備をお忘れなく。

 自転車の運転マナー・自転車保険について(本部ホームページへのリンク)
街頭点検1

 街頭点検2 街頭点検3
飲酒運転根絶キャンペーンを実施しました(12月7日)
 逗子市安全協会、交通安全対策推進委員らの方々と共に、JR逗子駅前の飲食店を訪問し、飲酒運転の根絶に向けた対策やハンドルキーパー運動の推奨について呼びかけるとともに飲酒運転根絶協力店ステッカーを配布しました。
 飲酒運転根絶キャンペーンの様子1 飲酒運転根絶キャンペーンの様子2
 年末にかけて飲酒の機会が増える方も多いと思いますが、「飲酒したら車を運転しない。運転させない。」ことが重要です。
 仲間同士で車両を利用して飲食店などに行った場合に、飲まない人(ハンドルキーパー)を決めてハンドルキーパーが仲間を自宅まで送り届ける。飲んだら運転しないでください。
乗る人に飲ませるあなたも犯罪者
交通安全講話を実施しました(11月22日)
 新宿会館において、交通課員及び生活安全課スクールサポーターが交通安全や免許返納、還付金詐欺の防止について呼びかけました。
交通安全講話の様子
戻るトップへ