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逗子警察署からのお知らせ

還付金詐欺に注意!ATMで返金することはありません(生活安全課/10月11日更新)

 本日、逗子市内に市役所健康保険課の職員を名乗り

「過去5年間の保険料の還付金があります。手続き期間が過ぎているので銀行に業務委託しています。どちらの口座をお持ちですか?」

 等の不審電話が多数かかってきています。
 市役所等が、還付手続きとしてATMを操作させることは絶対にありません。
 不審な電話があったら、一旦電話を切り市役所や警察に確認の電話をして騙されないように注意してください。
 被害抑止のため在宅中でも常時留守番電話に設定しておきましょう。

「犯人を捕まえたらあなたの個人情報を持っていました。」
 警察官騙りの振り込め詐欺にご注意!
(生活安全課/9月29日更新)

 本日、逗子市内の高齢者宅に、逗子警察署あるいは警視庁捜査二課の警察官を騙る男から

「逮捕した被疑者が貴方の個人情報を持っていました」

等との不審電話が多数掛かってきています。
 この電話をきっかけに現金やキャッシュカードを騙し取る会話に発展します。これは、振り込め詐欺犯人グループからの前兆電話です。
 同様の電話が掛かって来る可能性がありますので、「おかしいな」と思ったら慌てず、一旦電話を切り家族や警察に相談の電話をして、絶対に騙されないように注意してください。

交通安全ポスターコンクール優秀作品の展示をしています(交通課/9月22日更新)

 逗子市交通安全協会主催、逗子警察署及び逗子市交通安全対策協議会後援の「第16回交通安全ポスターコンクール」の受賞作品を10月13日まで逗子警察署正面出入口に展示してあります。(最終日は午前中まで)
 ぜひご覧ください。

架空請求のメールやハガキに注意!(警務課住民相談係/9月12日更新)

 「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」と書かれたハガキや携帯電話やスマートフォンに「未納料金があります。お支払いいただけない場合は法的措置に移行します。」といった内容のメールが届くという相談が多く寄せられています。
 身に覚えのない請求に対してお金を支払ってはいけません。
 「払わなければならない請求があるかも?」と思った場合も、ハガキやメールに記載の電話番号に問い合わせるのではなく、正規の問い合わせ先を調べてから連絡するよう注意が必要です。

還付金詐欺に注意!ATMで返金することはありません(生活安全課/9月5日更新)

 本日、逗子市内に市役所健康保険課の職員を名乗り

「過去5年間の保険料の還付金があります。手続き期間が過ぎているので銀行に業務委託しています。どちらの口座をお持ちですか?」

 等の不審電話が多数かかってきています。
 市役所等が、還付手続きとしてATMを操作させることは絶対にありません。
 不審な電話があったら、一旦電話を切り市役所や警察に確認の電話をして騙されないように注意してください。
 被害抑止のため在宅中でも常時留守番電話に設定しておきましょう。

還付金詐欺注意報発令!!(生活安全課/8月18日更新)

 ここ3日間、逗子市内に市役所健康保険課の職員を名乗り

「過去5年間の保険料の還付金があります。手続き期間が過ぎているので銀行に業務委託しています。どちらの口座をお持ちですか?」

 との不審電話が多数かかってきています。
 市役所等が、還付手続きとしてATMを操作させることは絶対にありません。
 不審な電話があったら、一旦電話を切り市役所や警察に確認の電話をして騙されないように注意してください。
 被害抑止のため在宅中でも常時留守番電話に設定しておきましょう。

被害直前の高齢者に声掛けをし還付金詐欺を阻止!!
引き続き警戒を!(生活安全課/8月18日更新)

 8月16日から逗子市内において、市役所保険課員等を騙った還付金詐欺の前兆電話が多数掛かっており、市内において被害防止の注意喚起をしていたところ、一般の利用男性が、市内の無人ATMを利用し携帯電話を持って不審な操作をしている高齢女性を発見し、振り込む直前に声掛けをして還付金詐欺を阻止することができました。 ご協力ありがとうございました。
 引き続き還付金詐欺の前兆電話が逗子市内に掛かってきています。被害防止のためATMで、高齢者が携帯電話を持って不審な操作をしていたら積極的に声掛けをお願いします。
 還付金をATMで手続きすることはありません。還付金詐欺等の特殊詐欺の犯人は言葉巧みです。被害に遭わないようにしましょう。

架空請求のメールやハガキに注意(警務課住民相談係/8月9日更新)

 「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」と書かれたハガキや携帯電話やスマートフォンに「未納料金があります。お支払いいただけない場合は法的措置に移行します。」といった内容のメールが届くという相談が多く寄せられています。
 身に覚えのない請求に対してお金を支払ってはいけません。
 「払わなければならない請求があるかも?」と思った場合は、ハガキやメールに記載の電話番号に問い合わせるのではなく、正規の問い合わせ先を調べてから連絡するよう注意が必要です。

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