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逗子警察署からのお知らせ

逗子市内にニセ警察官が現る!警察官がお金や通帳等を預かることはありません(地域課/1月18日更新)

 逗子市内で偽物の警察官が現れました。
 県下でも警察官をかたり、現金や通帳、キャッシュカードをだまし取る手口が多数発生しています。

 警察官がお金や通帳、キャッシュカードを預かることはありません。

 「警察官がお金を預かります。」と言ったら、まずは逗子警察署までご連絡を!

交番・駐在所速報「逗子市内にニセ警察官が現る!」
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「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と書かれたハガキに注意!(警務課住民相談係/1月12日更新)

 情報保護シールが貼られたハガキが届いた。シールをはがすと「総合消費料金に関する最終通知のお知らせ」と書かれているという相談が多く寄せられています。

 身に覚えのない請求に対してお金を支払ってはいけません。

 「払わなければならない請求があるかも?」と思った場合も、ハガキやメールに記載の電話番号に問い合わせるのではなく、正規の問い合わせ先を調べてから連絡するよう注意が必要です。

還付金詐欺に注意!ATMで返金することはありません(生活安全課/12月18日更新)

 逗子市内に市役所健康保険課の職員を名乗り

「過去5年間の保険料の還付金があります。手続き期間が過ぎているので銀行に業務委託しています。どちらの口座をお持ちですか?」

 等の不審電話が多数かかってきています。
 市役所等が、還付手続きとしてATMを操作させることは絶対にありません。
 不審な電話があったら、一旦電話を切り市役所や警察に確認の電話をして騙されないように注意してください。

 また、警察官を騙った不審電話がかかってくるとの通報も多数寄せられています。

 被害抑止のため在宅中でも常時留守番電話に設定しておきましょう。

「犯人を捕まえたらあなたの個人情報を持っていました。」
 警察官騙りの振り込め詐欺にご注意!
(生活安全課/9月29日更新)

 本日、逗子市内の高齢者宅に、逗子警察署あるいは警視庁捜査二課の警察官を騙る男から

「逮捕した被疑者が貴方の個人情報を持っていました」

等との不審電話が多数掛かってきています。
 この電話をきっかけに現金やキャッシュカードを騙し取る会話に発展します。これは、振り込め詐欺犯人グループからの前兆電話です。
 同様の電話が掛かって来る可能性がありますので、「おかしいな」と思ったら慌てず、一旦電話を切り家族や警察に相談の電話をして、絶対に騙されないように注意してください。

架空請求のメールやハガキに注意!(警務課住民相談係)

 「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」と書かれたハガキや携帯電話やスマートフォンに「未納料金があります。お支払いいただけない場合は法的措置に移行します。」といった内容のメールが届くという相談が多く寄せられています。
 身に覚えのない請求に対してお金を支払ってはいけません。
 「払わなければならない請求があるかも?」と思った場合も、ハガキやメールに記載の電話番号に問い合わせるのではなく、正規の問い合わせ先を調べてから連絡するよう注意が必要です。

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