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逗子警察署からのお知らせ

キャッシュカード手交(渡)型詐欺の被害が急増!
「キャッシュカードは他人に渡さない!」
「暗証番号は絶対に教えない」
(生活安全課/平成30年6月15日更新)

 逗子市内の高齢者宅にキャッシュカード手交(渡)型詐欺の前兆電話が多数架かってきています。犯人の手口は、デパートの従業員や警察官を装い、

・あなたのカードを使って買い物をしている人がいる
・あなたの銀行の口座が犯罪に利用されている
・全国銀行協会の方から確認の電話が掛かります


 などと電話で伝えた後、更に暗証番号を聞き出して自宅まで来てキャッシュカードを騙し取る手口です。
 暗証番号を聞くなどして、あなたの自宅に本当のデパート従業員や警察官等がキャッシュカードを受け取りに来ることはありません。絶対に騙されないようにしてください。
 電話は留守番電話を活用して被害の防止を図るとともに、不審な電話があったら、警察署等に通報して騙されないように注意しましょう。

逗子警察署(046−871−0110)

還付金詐欺にご注意!(生活安全課/平成30年5月31日更新)

 本日、逗子市内の高齢者宅に逗子市役所保険課職員を騙ったものから、

「医療費の還付金があります。」

 等と不審電話が多数掛かってきています。
 
 これは特殊詐欺犯人グループからの電話です。
 あなたのところにも不審電話が掛かってくる可能性があります。被害防止対策として、自宅の電話を常時留守番電話に設定しておきましょう。
 おかしいなと思ったら、電話を一旦切って、家族や市役所、警察に確認の電話をしてください。

逗子警察署(046−871−0110)

詐欺の前兆電話にご注意を!(生活安全課/平成30年4月4日更新)

 本日逗子市内に、デパートの職員を名乗る者などから

「あなたのカードが不正利用されている」

などという内容の電話が多数かかってきています。

 これは詐欺犯人グループからの電話で、その後金銭やキャッシュカードの手渡しなどが要求される手口になります。
 このような電話があった場合は、詐欺を疑って電話を切断し、逗子警察へ確認の電話をしてください。

逗子警察署(046−871−0110)

神奈川県警察官採用試験のお知らせ及び採用試験申込書の配布を開始しました(警務課/平成30年3月2日更新)

 平成30年度の神奈川県警察官採用試験のお知らせ及び採用試験申込書の配布を開始しました。逗子警察窓口や交番、駐在所において配布をしています。
 本年度より、受験資格年齢上限の引上げを行い、また、サイバー関連資格加点も実施します。
 詳しくは、神奈川県警察本部ホームページ採用情報をご確認ください。

逗子市内にニセ警察官が現る!警察官がお金や通帳等を預かることはありません(地域課)

 逗子市内で偽物の警察官が現れました。
 県下でも警察官をかたり、現金や通帳、キャッシュカードをだまし取る手口が多数発生しています。

 警察官がお金や通帳、キャッシュカードを預かることはありません。

 「警察官がお金を預かります。」と言ったら、まずは逗子警察署までご連絡を!

交番・駐在所速報「逗子市内にニセ警察官が現る!」
PDFファイル(226KB) テキストファイル(1KB)

「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」と書かれたハガキに注意!(警務課住民相談係)

 情報保護シールが貼られたハガキが届いた。シールをはがすと「総合消費料金に関する最終通知のお知らせ」と書かれているという相談が多く寄せられています。

 身に覚えのない請求に対してお金を支払ってはいけません。

 「払わなければならない請求があるかも?」と思った場合も、ハガキやメールに記載の電話番号に問い合わせるのではなく、正規の問い合わせ先を調べてから連絡するよう注意が必要です。

還付金詐欺に注意!ATMで返金することはありません(生活安全課)

 逗子市内に市役所健康保険課の職員を名乗り

「過去5年間の保険料の還付金があります。手続き期間が過ぎているので銀行に業務委託しています。どちらの口座をお持ちですか?」

 等の不審電話が多数かかってきています。
 市役所等が、還付手続きとしてATMを操作させることは絶対にありません。
 不審な電話があったら、一旦電話を切り市役所や警察に確認の電話をして騙されないように注意してください。

 また、警察官を騙った不審電話がかかってくるとの通報も多数寄せられています。

 被害抑止のため在宅中でも常時留守番電話に設定しておきましょう。

「犯人を捕まえたらあなたの個人情報を持っていました。」
 警察官騙りの振り込め詐欺にご注意!
(生活安全課)

 逗子市内の高齢者宅に、逗子警察署あるいは警視庁捜査二課の警察官を騙る男から

「逮捕した被疑者が貴方の個人情報を持っていました」

等との不審電話が多数掛かってきています。
 この電話をきっかけに現金やキャッシュカードを騙し取る会話に発展します。これは、振り込め詐欺犯人グループからの前兆電話です。
 同様の電話が掛かって来る可能性がありますので、「おかしいな」と思ったら慌てず、一旦電話を切り家族や警察に相談の電話をして、絶対に騙されないように注意してください。

架空請求のメールやハガキに注意!(警務課住民相談係)

 「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」と書かれたハガキや携帯電話やスマートフォンに「未納料金があります。お支払いいただけない場合は法的措置に移行します。」といった内容のメールが届くという相談が多く寄せられています。
 身に覚えのない請求に対してお金を支払ってはいけません。
 「払わなければならない請求があるかも?」と思った場合も、ハガキやメールに記載の電話番号に問い合わせるのではなく、正規の問い合わせ先を調べてから連絡するよう注意が必要です。

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