中高生のみなさんへ


パソコンや携帯電話でインターネットを利用していると、サイバー犯罪やトラブルに巻き込まれる危険性があります。

中高生のみなさん、サイバー犯罪やトラブルに巻き込まれないよう注意しましょう。



サイバー社会の状況等について

情報技術を悪用する「サイバー犯罪」は、年々増加しており、サイバー社会の危険性を知らずに、パソコンや携帯電話から気軽にインターネットを使っていると被害者になってしまうことがあります。

特にサイバー社会は、「匿名性が高い」、「犯罪の痕跡も残りづらい」、「国境すら越えられる」等といった特徴から犯罪者にとっても都合がいい社会です。

一般の利用者がインターネットを「便利」だと思って使っている以上に犯罪者たちは「便利」だと思って使っているということをよく理解しておく必要があります。

また、サイバー社会では、「こんなことしても大丈夫だろう」等という軽い気持ちで行った行為が犯罪になることもあります。


サイバー犯罪の事例

  威力業務妨害罪

男子高校生は、インターネットの掲示板に「今日、○○幼稚園で子供を殺す」などと書き込みをした。

インターネットの掲示板に、いたずらで犯罪予告を書き込んだ高校生が捕まっています。

このような行為はいたずらでは済まされないのがサイバー社会の現状です。

(参考)

平成20年6月8日に発生した、秋葉原無差別殺傷事件に関して、被疑者がインターネットで犯行予告をしていたという報道がなされてから、同様の犯罪予告を行うものが後を絶たず、書き込みをした者の中には少年等も多くいます。

学校等において下記のチラシを印刷し配布する等し、このような行為は、いたずらでも許されないということについて、注意喚起をお願いします。

  「ネット犯行予告は犯罪です!」(PDFファイル:239KB)

※ PDFファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社(Adobe Systems Incorporated)が無償配布しているAdobe Readerが必要です。

お持ちでない方は、次のアイコンからダウンロードし、インストールを完了してからご利用ください。

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  不正アクセス禁止法違反

男子中学生は、インターネットのオンラインゲームで他人のID・パスワードを無断で使い、ゲームのアイテムを盗んだ。

不正アクセス禁止法(不正アクセス行為の禁止等に関する法律)では、他人のID・パスワードを無断で利用することが禁止されています。

ゲームの世界でも犯罪となることがあります。

  出会い系サイト規制法違反

女子高校生は、出会い系サイトに援助交際の相手を求める書き込みをした。

出会い系サイト規制法(インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律)では、いわゆる出会い系サイトを利用して18歳未満の者を対象とした援助交際を求める書き込みをすることを禁止しています。

このような書き込みは書いただけで犯罪となってしまいます。

(参考)

サイバー犯罪の全国統計及び検挙事例は、警察庁のページに掲載されています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

  警察庁 サイバー犯罪対策:統計(警察庁) (http://www.npa.go.jp/cyber/statics/index.html)

また、神奈川県内の統計及び検挙事例については、下記ページをご覧ください。

  サイバー犯罪の検挙状況(神奈川県警察) (http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd7002.htm#kenkyo)

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インターネットを使う時のルールとマナー

インターネットを利用する際に、犯罪やトラブルに巻き込まれないためには、利用者一人ひとりがお互いにルールやマナー(ネチケット)を守ることが大切です。

ネットワーク+エチケット=ネチケット

ネチケットの基本

最低限守らなければならないことは以下の3点です。

他の人のことを思いやるようにしよう!

  • 自分がされて嫌なことはしない
  • 掲示板等で他人を誹謗中傷しない(犯罪やトラブルになりかねない) 等

掲示板(「学校裏サイト」等)での誹謗中傷

  •   最近、学校の知らないところで作られた学校別の掲示板(学校裏サイト)で、クラスの話題や部活動の話等を書いているだけでなく、友達の悪口を書いてしまっている人がおり、大きな問題となっています。
  •   インターネットでそのようなことを行うと、イタズラでやったつもりでも相手を深く傷つけたり、多くの人に迷惑をかけてしまうこともあります。
  •   インターネットは多くの人が利用しているため、自分が行ったことが自分が考えている以上に大きな問題になってしまい、犯罪にまで発展してしまうことすらあるわけです。
  •   掲示板等で他人の悪口を書くことは、その内容によっては名誉毀損や侮辱罪といった犯罪行為になる可能性もあります。

  名誉毀損罪

男子高校生は、インターネットの掲示板で、イニシャルを使って人物を特定できる内容で、同級生の悪口を書いた

  •   はじめはいたずらやからかい半分で書いていたことがエスカレートし、知らぬ間に犯罪との境界線を踏み越えてしまうことがあります。
  •   ですから、いたずらやからかい半分でも掲示板等で他の人の悪口を書くことは絶対にやめましょう。
  •   しかし、何よりも「犯罪になるからやらない」というのではなく、「自分がされて嫌なことをしない」ということを心がけることが重要です。

掲示板等で他の人の悪口を書くことは絶対にやめましょう!

自分のことは自分で責任を持つようにしよう!

  • 個人情報(氏名、住所等だけでなく、メールアドレス等も含む)や身近な話題を掲示板やBlog(ブログ)、プロフィールサイトに掲載しない 等

プロフィールサイト(プロフ)利用時の注意事項

  •   最近、インターネットで自己紹介ができる「プロフィールサイト」(プロフ)をきっかけとしたトラブルがおきているので注意が必要です。
  •   プロフを作るということは、自分のサイト(ゲストブック含む)を管理する(他人を誹謗中傷する、公序良俗に反する等といった内容や書き込みを削除する等)責任があります。
  •   プロフはアドレスを教えた人だけが見るのではなく、世界中から閲覧できるということを意識しましょう。(犯罪者も見ています)
  •   実社会で犯罪やトラブルに巻き込まれる危険性があるため、個人情報や身近な話題を安易に掲載しない。(顔写真は一番の個人情報であるため絶対に掲載しない)
  •   一度公開した画像等は回収が不可能であり、悪用されることもあるため安易に掲載しない。
  •   自己紹介ページやゲストブック等に他人を誹謗中傷する書き込みを行うことは、内容によっては名誉毀損や侮辱罪といった犯罪になる可能性もあるため絶対に行わない。
  •   プロフ等、インターネットを通じて知り合った者を安易に信用して、実社会で会うと犯罪に巻き込まれる危険性があるため絶対に会わない。

ルールやマナー(ネチケット)を守って正しく使いましょう!!

※プロフィールサイトは、インターネット上での自己紹介用ですので、実社会の自己紹介に使わないほうがよい

言葉遣いによっては誤解を生じやすいので注意しよう!

  • 「メールを出す」、「掲示板に書く」といった時には、誤解されるような文章になっていないか見直してみる 等

誤解が生じてしまう文章の例

インターネットでは、写真や動画等も利用できるようになってきていますが、まだまだ、文字が中心のコミュニケーション媒体です。ですから、言葉遣いに注意しないと誤解が生じてしまうことがあります。

「この犬かわいくない」

言葉のイントネーションによって「かわいい」という意味で使うことがありますが、文字だけでは「かわいくない」という意味になってしまいます。

「この犬かわいいよね!!」

という表現を使った方がよいでしょう



「ネチケット(ルール、マナー)」のまとめ

  •   「犯罪になるから…」ということでなくはなく、「自分がされて嫌なことはしない」ということを判断基準にしましょう
  •   インターネットを悪用する人が多ければ、インターネット自体が悪い世界になってしまいます。便利で楽しいインターネットの「文化」を築き上げるために、みんなでルールやマナー(ネチケット)を守りましょう。(また、自分の身を守るためにも必要なことです)

ルールやマナー(ネチケット)については、詳しくは下記のページを参考にしてください。

  財団法人インターネット協会(インターネットを利用する方のためのルール&マナー集) (http://www.iajapan.org/rule/)

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あぶない!インターネットの出会い

「出会い系サイト」を通じて人と知り合い、実社会で会ってしまったため、殺人、誘拐、性犯罪の被害等に遭ってしまうことがあります。

そうした被害者の約9割が18歳未満の人(特に女子中高生)であり、その殆どが携帯電話で「出会い系サイト」を利用していました。


犯罪事例

  逮捕監禁・性犯罪の被害

女子高校生が出会い系サイトで知り合った男に手錠をかけられ、トラックで連れまわされ暴行された

この事件では、被害者の女子高校生は愛知県から長野県まで約10時間、トラックで連れ回され、一時、手錠だけではなく、粘着テープで目と口をふさがれていました。

  不正誘引・児童買春周旋

女子中学生2名は、出会い系サイトに「カラオケ連れて行ってくれる人いませんか?」等と書込み、連絡してきた男らにだまされて性風俗店に連れていかれ、売春させられた

この事件では、女子中学生2名が不用意に出会い系サイトに書込みをし「カラオケだけなら...」、「友達も一緒だし...」等といった安易な考えで、連絡してきた男らに会いに行き言葉巧みにだまされて被害にあっています。

  殺人事件

女子大生が出会い系サイトで知り合った男に殺害され、遺体を川に捨てられた

この事件では、友人に「メル友に会いに行く」と言って出かけ行方不明になっていた被害者の水死体が宇治川で発見され、被害者とメールで連絡を取り合っていた男が逮捕されました。その後、この男は事件の数日前に、出会い系サイトで知り合った会社員の女性を同様に殺害していたこともわかりました。

(参考)

出会い系サイトに関係した犯罪の全国統計及び検挙事例は、警察庁のページに掲載されています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

  警察庁 サイバー犯罪対策:統計(警察庁) (http://www.npa.go.jp/cyber/statics/index.html)

また、神奈川県内の統計及び検挙事例については、下記ページをご覧ください。

  インターネットを通じた出会いに注意!!(神奈川県警察) (http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd7005.htm)

また、こうした危険性は、インターネットで知り合った者と実社会で会うことで生じます。ですから、出会い系サイトに限らず、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)と呼ばれるコミュニケーションサイト、他の利用者と連絡が取り合えるゲームサイト等にも当てはまります。

  性犯罪の被害

女子高校生は、SNSで知り合った男から性犯罪の被害にあった

この事件では、被害者がSNSでモデル志望であると書き込んでいるのを見て、男がファッションデザイナーを装って「仕事を紹介する」等と言われ、それを信じて男と会ってしまったことから被害にあっています。

出会い系サイト規制法とは?

18歳未満の児童は、「出会い系サイト」を利用できません!!

出会い系サイト規制法(インターネット異性紹介事業を利用して児童を誘引する行為の規制等に関する法律)では、18歳未満の児童が出会い系サイト(インターネット異性紹介事業)を利用することを禁止しています。

このような書き込みは禁止されています!!

出会い系サイト規制法では、出会い系サイトを通じ、18歳未満の人を対象に、援助交際を求める等(性交渉の相手となるように誘引する、対償を示して交際の相手方となるよう誘引すること)の書き込みを禁止しており、大人も子どもも処罰の対象となります。

  このような書き込みはダメ!

「わたしとHしたいおじさんいませんか?」(17歳・女子)

「¥3〜デートしてもいいよ。」(16歳・女子)

また、18歳未満の人を対象とした異性交際の書き込みも禁止されています。

  このような書き込みもダメ!

「彼氏、募集しまーす。」(14歳・女子)

出会い系サイト規制法については、下記ページもご覧ください。

  「インターネット異性紹介事業を利用した児童を誘引する行為の規制等に関する法律【出会い系サイト規制法】の概要について(神奈川県警察少年捜査課) (http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd1003.htm)

出会い系サイトにかかわる犯罪の被害に遭わないために...

  見ない!

出会い系サイトにはアクセスしない、携帯に届いた「出会い系サイト」への勧誘メールは「見ない」こと。また、迷惑メール対策をして、未然に勧誘メールがこないようにすることも大切です。

何より「危険には近づかないこと」で、自分の身を守りましょう。

  書き込まない!

「匿名だから安心」と思って興味本位で利用し、犯罪に巻き込まれるケースが数多く発生しています。一度書き込みをすると、相手はあらゆる誘い文句で誘惑してきます。軽い気持ちや心のスキが落とし穴になってしまうことも覚えておきましょう。

  絶対に会わない!

やり取りをしていくと、相手のことがわかった気になり「会ってみようかな」と思ってしまうものです。それこそが相手の狙い。

「会うこと=危険なこと」と、肝に銘じておきましょう。

(参考)

警察庁のサイトでは、「出会い系サイトにかかる犯罪予防ホームページ」が開設されています。

詳しくは、下記ページをご覧ください。

  あぶない! 出会い系サイト(警察庁) (http://www.npa.go.jp/cyber/deai/index.html)

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あわてない!不当な料金請求

迷惑メールなどに書かれているサイトのアドレスをクリックしただけで会員登録され、不当に料金請求される「ワンクリック請求」に関するトラブルが多くあります。

イメージ:ワンクリック詐欺

料金請求を受けた場合

  •   あわてて料金を支払ったり、相手に連絡をとったりせず、静観しましょう。(保護者や先生にも話をしておきましょう)

トラブルに遭わないための対策

  •   不用意にホームページのリンクやメールに書かれたアドレスをクリックしないようにしましょう。
  •   事前に迷惑メール対策をしておきましょう。

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チェーンメールは転送しない

「このメールを○日以内に同じ内容で複数の人に転送しないと不幸なことになる」など、メールの転送を呼びかけるメールを「チェーンメール」といいます。

そうした「チェーンメール」は、うそやいいかげんなことが書かれたイタズラ目的の迷惑なメールですので、信じて転送してはいけません。


チェーンメールの例

  •   「○○という人が○○されました。その犯人をメールで探すシステムを開発し犯人と思われる人のメールアドレスを登録しました。○日以内に○人にメールを転送しないと登録解除されません。うそだと思って転送しないと犯人として復讐されます。」
  •   「犬のブリーダーの会社がつぶれて子犬30匹が処分されることになりました。なので飼える人を探しています。飼えなくても友達にこのメールを回してください。」
  •   「このメールを受け取ったあなたは超ラッキー!!受け取った人の願いをかなえるメールです。雑誌でもとりあげられました。願いをかなえたかったら○人に転送して!!」

この他にも「この情報を知人に送ってあげましょう」といった、人の親切心を利用するものや、「テレビ番組の企画です」などといったものありますので注意しましょう。

転送しなくていい理由

  •   チェーンメールはうそやいいかげんな内容で、いたずら目的の迷惑なメールです。メールを止めて不幸になったり、送って幸福になることはありません。(また、メールを止めて死んだ人はいません)
  •   パソコンや携帯電話のメールは、転送をどこで止めたかということを知ることはできません。だから、メールで犯人を捜すことはできませんから転送しなくても大丈夫です。
  •   「あの事件の犯人は○○だ!」、「○○中学校の△△はとんでもないヤツだ!」などという他人を中傷するメールは人権侵害になってしまいますので、ぜったいに止めてください。

転送してしまうと、受け取った人が迷惑することになるので、ぜったいに転送せず、勇気を持って止めましょう!!

(参考)

チェーンメールについての詳しい情報は、財団法人日本データ通信協会迷惑メール相談センターのホームページをご覧ください。

  撃退!チェーンメール[財団法人日本データ通信協会 迷惑メール相談センター] (http://www.dekyo.or.jp/soudan/chain/tensou.html)

「チェーンメール」については、下記のチラシにまとめてあります。

学校等においてチラシを印刷し配布する等、広報啓発にご活用ください。

  「チェーンメールは転送しない」(PDFファイル:99KB)

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オンラインゲームでの注意事項

「最近、オンラインゲームでゲームのアイテムを盗んだりするために、他人のID・パスワードを無断で利用してログインするケースが見うけられます。

これは、「不正アクセス禁止法違反」という犯罪行為です。

ゲームだからといっても他人のID・パスワードを無断で利用することは絶対にしてはいけません。

(参考)

「不正アクセス禁止法」については、下記ページをご覧ください。

  不正アクセス行為の禁止等に関する法律について(神奈川県警察) (http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd7014.htm)



また、こうした被害に遭わないために、自分のID・パスワードは他人に教えたり、知られたりしない、見破られるような簡単なパスワードは使わないように心がけてください。

オンラインゲームを行うときにはゲームの世界の先に「人」がいることを忘れず、ルールやマナーを守って遊びましょう。

ゲームの世界でも、ルールやマナーを守って使いましょう!!

(参考)

オンラインゲームについては、下記ページをご覧ください。

  オンラインゲームでの不正アクセスに関する相談(神奈川県警察) (http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd7004.htm#game)

オンラインゲームを通じて知り合った人とは会わない!!

オンラインゲームを通じて他のプレイヤー(利用者)と親しくなることがありますが、そのような人と実社会で会ってしまったことにより、犯罪の被害に遭う事件が発生しています。

出会い系サイトに限らず、インターネットで知り合った見ず知らずの人と実社会で会うことは大変危険です。オンラインゲームを通じて知り合った人とは、実社会では絶対に会わないようにしてください。

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まとめ

  •   インターネットを悪用する犯罪者がいることを理解し、注意して使いましょう。
  •   被害に遭うだけでなく、「こんなことしても大丈夫だろう」等という軽い気持ちで行った行為が犯罪になってしまうこともあるので、自分の行動に責任を持ちましょう。
  •   実社会での犯罪に巻き込まれる危険があるので個人情報(住所、氏名、学校名、メールアドレス等)や身近なことは、安易に公開したり、教えたりしないようにしましょう。
  •   掲示板等で他人を誹謗中傷したり、犯罪予告等の悪質な書込みをすることは、内容によっては犯罪になることもあるので、絶対にやめましょう。
  •   出会い系サイトに限らず、インターネットで知り合った者と実社会で会うと、犯罪に巻き込まれる危険性があるので、絶対にやめましょう。
  •   自分の身を守るためにも、ルールやマナー(ネチケット)を守って使いましょう。

このページの内容については、下記のチラシにまとめてあります。

学校等においてチラシを印刷し配布する等、広報啓発にご活用ください。

A4サイズ2ページになっています。

A4用紙に両面印刷して利用してください。

  チラシダウンロード(PDFファイル:428KB)



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